希の日々 -405ページ目

なんでもない日

あなたは椅子で伸びをして、おへそ出てるよと言われて、は!と隠す。

そんな日々が好きでした

空を仰いで

君が死んでから

僕はよく空を見上げる様になった

そばにいて

回想

君を思い出す

君の声を笑い声を言葉を表情を姿を、忘れてく。これ以上君との思い出は増える事はない忘れてく、
忘れたくないよ