希の日々 -382ページ目

可愛いは君のため

君に可愛いと思われたいから、 可愛くなりたかった。

可愛くする気がなくなった
君以外に思われなくていい
君に思われたい

可愛いって言って。

君のいない未来を私は生きる。 君が好き。青空を見上げる。
見上げた先には君がいない

くるくる小さな目を見開いて 私をまた見下ろして

あなたと一生居たかった。言えば良かった。大好きなら大好きと。

ありがとう愛してるよ

お骨

くそ暑い中京都中歩き回った。あなたに会いたい。あなたがいる場所に行きたい。あなたが眠っている場所に行きたい。

206五条坂

ボケて孫さえ忘れたおばあがいなくなり探したらお墓にいた。おじいさんに会いに行ったんだよ。と

愛する人の事は覚えてたんだね おばあ。

昨日のGOLD

同じ様に思わないと

例え心を鬼にして頑張ってと言っても、結果は同じだったと。
確かにそう。

ラマと逆の立場で彼は死んだから

何を言っても死ぬもんは死ぬ。死ぬ運命だった。その日が死ぬ日だったのよ。

自殺は逃げ。情けない。最低。 人殺し。失望。絶望ふざけんな。辛いのはあなただけじゃない。みんな辛いんだよ、 苦しんだよ、 寂しいんだよ悩んでんだよ 他に方法がある

手を切り刻んでも何の解決にもならないばかだ

辛いなら助けてと口で言えばいい

あなたが死んだせいで、一生、私は君を思う度に何もしてあげられなかった助けてあげられなかったと悔やみ、自殺した憤りと愛してた人を失う悲しみで痛いを抱えて生きなきゃいけない。当分結婚できない もうできないかもしれない。

今日はあまりに暑い。泣く気にもなれない。水分は体から放出されてく。