希の日々 -222ページ目

警察に声かけられた

ちょっと、すいません!

は、はい!

実は私寒くて、フードを被って帰宅してます。友人に変人みたいやから止めろ。雪降ってないんやしと言われましたが聞く耳持たず。でした。そんな中、サツに声かけられたから、やべっ変人かと思われた!と

慌ててフードを取ったら、

引ったくり防止の為、バックは壁側に持って。そして携帯に夢中にならず急いで帰り。と言われた。
そっちか。

急いで帰るわ。

ひろ

ひろ、あなたがいないと寂しいよ。あなたに会える日は朝から楽しみでウキウキした。

あなたが生きてたらって思うよ。あなたが今にも笑顔になりそうな写真。でもこの写真と今の顔は違うよね。

色白のモチモチした横顔
見開く小さな瞳
太い眼鏡のふち
長い足
茶色のスリッパ
曲がった両手の親指
ふわふわの髪の毛
細い指
柔らかな白衣
心がこもったありがとうの声
肩掛け黒バック
可愛いーのにきっつーいの声
どうしたの?何があったの言ってごらん?下らないねそんな事言わなくていいのね。誰が怖いの言ってごらん?
癒してもらおう
ベッドに腰掛けて足バタバタして
素直で純粋で優しくて大好きだったよ。

死んでもあなたに会えないだから死ぬのは意味ない。死んだらもう会えないんだよ。今でも涙が溢れる

テンション上がって

来ました!朝はバリテンション低いのに楽しい予定を立ち元気になって来ました!

まいたんありがとう。

最近私ドタキャンが続いてるけど行きたいな