希の日々 -215ページ目

親友と。

先日ドタキャンした親友と会った。INGNIのセールで六千のが三千になってて安くダウンを買えたしテンション上がった!INGNIのダウンは暖かいから、ダウンはINGNIで買うようにしてる。

安いコートは寒いし意味ない。 暖かいものじゃないと

親戚から頂いたカシミヤのマフラーは薄いけど暖かい。
安物の長いマフラーは長くて寒い。

やはり良い物でないとそれが果たす役割を果たせない。

ベッドも高い良いベッドだと寝心地が良い。

こんな私にも親友がいる事が唯一の救い。気が合うし、会話が途切れても楽。今日もめちゃくちゃ喋った。

楽しい時間は早いね。
仕事はバリ長く感じるのに。

違う視点からの見解

彼女はいつも良い様にとる。本当はダメな現実を潜在的には理解してるけど、自分の都合の良い様にとる事で自分の精神を安定させ自分が価値ある者だと思い込むようにしてるのかなと考えた。しかし、それは

私自身が良い様にはとらず、現実を悪い方に捉えてしまう傾向にあると言う事に気付いた。私は現実を読むと言うより現実かどうか確認してない中悪い様に解釈する傾向にある。

例えば、体調悪いと大した事ないやろと思わず、大した病気かもと思ったり、嫌われてるかどうか分からないのにコソコソされたら自分の陰口かと思ってしまう。現実は私の考えより良いかもしれないのに

つまりは彼女と対比している。
彼女は良く捉える
私は悪い捉える

もっと楽天的に生きられたらどんなに楽だろうか

宿題やってなーい。とか私はありえない。

可愛いのにきっつーい。か

良かったぁ

昨日電話切った?湜と聞いたら、僕そんな事しない電波が悪かったんだ、今出張中と忙しい合間にかけてくれた感じだった。

電話があって安心した。良かったぁ