希の日々 -153ページ目

×1と言う噂

私の好きな人は離婚しているのだろうか

それともバツイチの後再婚しているのだろうか

全てただの噂で、普通に家庭があるのだろうか
副業の必要がないだろうのにしてるから養育費とかいるのかとただ妄想されてるだけなのだろうか

私は可能性があるのだろうか
彼があの日居たいと思ったのに、私が家庭があると思って厳しくしたから彼は私を守れるか不安になり冷めたのだろうか

彼は私の困る顔が見たかっただけだよと返した。私は困らないよあなたが困るんでしょと思った。

彼は僕より誰かが良いと思う。一生ずっとと思うと確かに迷う 私はあなたよりずっと若い。そしてあなたはスゴク多忙。出張が多い。海外への出張も多い。
仕事も際限ない。

だけど、あなたの離婚の噂は私を少し嬉しくさせた。それは好きな証拠。ガセネタだろうけど。

仕方ないだろ、大義の為だ

と自殺を片付けた。

変えるには上に行くしかない。しかし実際上に行っても改革はなかなかできない。古くからの人を一掃し、同志を召集しないと。天才でも一人では世界を変えられない。

滅多に思い通りには行かぬものよ

組織の中で生き残る術を

早く覚えなさい。牙を向いて生き残った奴はいない。SPより