誰が何と言おうと | 希の日々

誰が何と言おうと

私はあなたが大好きで味方である。それだけはゆるぎなく、それはあなたを守る事。

あなたが消えても、私が泣いても、落ち込んでも一切は過ぎて行く。

通り過ぎて行くものだと 思えばいいが

仕方ないで片付けられない。

ぐちゃ2言っても仕方ない。言う事がうっとうしいと客観視すればそう思う。
だからあの人が彼が死んだ事を不謹慎に今は亡きなんて言った。あの人にとって他人だから仕方ない事。彼が亡くなっても悲しくならない関係だから なのに私は泣いた。

彼がいなくなった事
悔しいし残念

今度なんてあれば良い。
そうしたらあなたは楽に生きて。頑張らないで。
私が必ず守る