まじめ系くずの巻

まじめ系くずの巻

真面目に見えて、
実はクズ。

これが、
まじめ系くずです(`_´)ゞ

大学4年。就活生。

Amebaでブログを始めよう!
でも、強くない
詞 maho


気がつけば朝になって
起きなければならない
そんなのは もうどうでもいいの
どうでもいいのに

ただひとつ 気になって
ずっと気にしていたくて
だけどきっとそれは 許されないこと

わかってる わかってるんだよ
時間は追いかけてくる
あたしは何に? 焦っているの?

つまずき 転んで
やっと つかみかけていたものを
すーっと 無くしかけていることを
あたしは 無視して
来たんだわ
これからが 勝負だって
思っても このままでいるんだよ
なにも 変われれないままで
来ちゃったんだわ


変わりたいって 思って
人はそんな簡単に
変われないなんて 言わないでよ
信じていたいよ

感じてる 考えてるんだよ
誰も待ってくれないの
どうして? どうすればいい?

思えば いくらでも
広がる理想 思い悩むこともない
できないことだって できる気がして
無邪気に 笑えるのに
笑っていられるのに
現実って 残酷よね
ひとりで 空回りするから 
後ずさりしながら まだ自分を
見つめられないまま

そっと 聴いてみて
自分の声を ホントはいつだって
希望だって決めてるんじゃないの?
気づいて あたしに
見てあげてあたしを

認めてあげてよ あたしを
鏡に向かって 睨んでよ
求めてよ 信じてみてよ