sea-日々を跨いだ足跡-244 -19ページ目

仕事(*´∇`)

今日も仕事

(*´∇`)

今、メギスを塩につけてます

(・o・)ノ

だから30分ヒマ

(´∀`)

あんね

今日の朝

寝ぼけてて

玄関のドアに

なぜか突っ込んでしもうた

( ̄▽ ̄;)

頭痛かったわぁ

(´∇`;)

多分

ドアを

開けた気でいたんよ

(・o・)

笑わないでね

(;_;)

寝ぼけたといえば

小学一年生のときに

いびきをかきながら

玄関のドアを開けて

外で立ちしょんして

また家に戻り

しっかり鍵をかけて

足のうらの砂利を

はらって布団にはいり

また寝たことがあったんよ

(*´∇`)

おとんはビックリして

一部始終を見てたらしい

(´∇`;)

俺は全然覚えてない

( ̄▽ ̄;)

それから

おとんは

『必ず寝る前にトイレに行け』

ってしつこく

言うようにしたんだって

(・_・)

"おねしょ"したら

洗濯大変だから

とかじゃなくて

怪我するかもわからんから

だそうです

(*´∇`)

不思議な過去をもつ

sea...333でした

(・o・)ノ

またねねね

(*‘‐^)‐☆

書き終わった(´Д`;)

三時間くらい

机に向かって

歌詞を書いてました

(´Д`;)

さすがに

体か痛いです

(・_・;)

前よりも

ペンだこが

大きくなったかも

(´▽`;)

そうそう

(・o・)ノ

歌詞のことなんだけど

アメンバー限定に

しようと思うんよ

(・_・)

たんに

心境の変化というか

なんとなくというか



そんな理由です

(´∇`)

ということで

よろしくね

(*‘‐^)‐☆

霊的現象(°o°;;

今日は

僕が



体験した

霊的現象を

紹介します



ぼくは

何も変わらない日常を

過ごしていた

朝起きて

仕事へ行き

家に帰り

風呂にはいり

夕飯を食べ

自分の部屋へ行く

昔は

姉と同じ部屋だったので

二人で勉強しながら

たわいもない話に

花を咲かせ

くつろいでいた



すると

姉が

姉『あっ…』

ふと見ると

僕の後ろを見て

姉『どうも…こんばんわ…』



僕『え?』

僕はビックリして

後ろを振り返った

だが

そこにはだれもいない

姉は

『ごめん②(*´∇`)』

と微笑んでいた



変なやつやなぁ

と思いながら

机にむかった




事件はその夜中に…



僕と姉は

二段ベットで寝ていて

姉は下

僕は上で寝ていた

読書をすませ

仰向けになった

その時



姉が突然…

姉『あああ!』

と叫んだ

ビックリして

下を覗いてみた



姉は寝ている



僕『寝言かよ』

と呟き

僕は

布団のなかにはいった



それから少し時間が経ち

また姉が

姉『あああ!』

と叫んだ



二度目はさすがに

驚かなかった

僕は目をあけ

天井を見た

すると





目の前が

白く光っている



その光はだんだん

形を変えていき

人の姿になった



軍服を着たおじさんが

僕にむかって

敬礼をした



おじさんは上半身だけ

見えていて

下半身は

僕のお腹をすり抜け

姉のお腹の位置に

立っている状態だった



だから姉は

苦しんでいたのである



ぼくは恐くて

声もでず震えながら

おじさんを見つめていた



するとおじさんは

急に笑い出した


その時

右目が

ぽろっと

僕のお腹の上に落ちた



僕『ぁ………!』

叫んだつもりが

声は出ない

おじさんは右目を

自分のまぶたに戻し

そのまま

天井を抜けて

消ていった






本当に僕が体験した

お話です




いかがでしたか

(*´∇`)

あの時はマジ恐かった

(;_;)

それから僕は

何度もみてます

(*´∇`)

もう慣れっこです

(ノ^∀^)ノ

では次回

さらなる恐怖を

みなさんに提供したいと

思います

(^^)v

ではまたねねね

(*‘‐^)‐☆