霊的現象(°o°;;
今日は
僕が
昔
体験した
霊的現象を
紹介します
ぼくは
何も変わらない日常を
過ごしていた
朝起きて
仕事へ行き
家に帰り
風呂にはいり
夕飯を食べ
自分の部屋へ行く
昔は
姉と同じ部屋だったので
二人で勉強しながら
たわいもない話に
花を咲かせ
くつろいでいた
すると
姉が
姉『あっ…』
ふと見ると
僕の後ろを見て
姉『どうも…こんばんわ…』
…
僕『え?』
僕はビックリして
後ろを振り返った
だが
そこにはだれもいない
姉は
『ごめん②(*´∇`)』
と微笑んでいた
…
変なやつやなぁ
と思いながら
机にむかった
事件はその夜中に…
僕と姉は
二段ベットで寝ていて
姉は下
僕は上で寝ていた
読書をすませ
仰向けになった
その時
姉が突然…
姉『あああ!』
と叫んだ
ビックリして
下を覗いてみた
が
姉は寝ている
…
僕『寝言かよ』
と呟き
僕は
布団のなかにはいった
それから少し時間が経ち
また姉が
姉『あああ!』
と叫んだ
…
二度目はさすがに
驚かなかった
僕は目をあけ
天井を見た
すると
目の前が
白く光っている
その光はだんだん
形を変えていき
人の姿になった
軍服を着たおじさんが
僕にむかって
敬礼をした
おじさんは上半身だけ
見えていて
下半身は
僕のお腹をすり抜け
姉のお腹の位置に
立っている状態だった
だから姉は
苦しんでいたのである
ぼくは恐くて
声もでず震えながら
おじさんを見つめていた
するとおじさんは
急に笑い出した
その時
右目が
ぽろっと
僕のお腹の上に落ちた
僕『ぁ………!』
叫んだつもりが
声は出ない
おじさんは右目を
自分のまぶたに戻し
そのまま
天井を抜けて
消ていった
…
本当に僕が体験した
お話です
いかがでしたか
(*´∇`)
あの時はマジ恐かった
(;_;)
それから僕は
何度もみてます
(*´∇`)
もう慣れっこです
(ノ^∀^)ノ
では次回
さらなる恐怖を
みなさんに提供したいと
思います
(^^)v
ではまたねねね
(*‘‐^)‐☆
僕が
昔
体験した
霊的現象を
紹介します
ぼくは
何も変わらない日常を
過ごしていた
朝起きて
仕事へ行き
家に帰り
風呂にはいり
夕飯を食べ
自分の部屋へ行く
昔は
姉と同じ部屋だったので
二人で勉強しながら
たわいもない話に
花を咲かせ
くつろいでいた
すると
姉が
姉『あっ…』
ふと見ると
僕の後ろを見て
姉『どうも…こんばんわ…』
…
僕『え?』
僕はビックリして
後ろを振り返った
だが
そこにはだれもいない
姉は
『ごめん②(*´∇`)』
と微笑んでいた
…
変なやつやなぁ
と思いながら
机にむかった
事件はその夜中に…
僕と姉は
二段ベットで寝ていて
姉は下
僕は上で寝ていた
読書をすませ
仰向けになった
その時
姉が突然…
姉『あああ!』
と叫んだ
ビックリして
下を覗いてみた
が
姉は寝ている
…
僕『寝言かよ』
と呟き
僕は
布団のなかにはいった
それから少し時間が経ち
また姉が
姉『あああ!』
と叫んだ
…
二度目はさすがに
驚かなかった
僕は目をあけ
天井を見た
すると
目の前が
白く光っている
その光はだんだん
形を変えていき
人の姿になった
軍服を着たおじさんが
僕にむかって
敬礼をした
おじさんは上半身だけ
見えていて
下半身は
僕のお腹をすり抜け
姉のお腹の位置に
立っている状態だった
だから姉は
苦しんでいたのである
ぼくは恐くて
声もでず震えながら
おじさんを見つめていた
するとおじさんは
急に笑い出した
その時
右目が
ぽろっと
僕のお腹の上に落ちた
僕『ぁ………!』
叫んだつもりが
声は出ない
おじさんは右目を
自分のまぶたに戻し
そのまま
天井を抜けて
消ていった
…
本当に僕が体験した
お話です
いかがでしたか
(*´∇`)
あの時はマジ恐かった
(;_;)
それから僕は
何度もみてます
(*´∇`)
もう慣れっこです
(ノ^∀^)ノ
では次回
さらなる恐怖を
みなさんに提供したいと
思います
(^^)v
ではまたねねね
(*‘‐^)‐☆