仕事というのは、仕事というのは、どう社会に貢献しながらお金をもらっていくかだと、ふと思った。貢献の方法が、サービスだったりエンタメだったり産業だったり公務だったりするってだけで、どこのどんな仕事だって貢献の一端であるのは絶対なんだから、いつまでも自社の目先の利益だけを求める姿勢じゃなくて、仕事を通じて、どう世の中に貢献していくのか、を会社の方針として考えたら、日本はまだ伸びると思うんだけどなあ。