今日、用事を思い出して、いつもと違う道から駅に向かいました。
それで思い出したんだけど。ちょうど1週間前くらいかな?ちょうどまたその道を歩いてる時、おじさま?に声を掛けられました。
50歳過ぎくらいかなー??

ものすごい息の切れ方で、倒れちゃいそうで、何事かと本当にビックリしました。

ナンパだったらしいです。笑

歩道橋の先にあなたが見えて、走って参りました。


って言ってました。丁寧‥(^_^;)

でも、息はすごい切らせてるし、おじさんの状況と会話が全くマッチしてなくて、無視するタイミングを失ったので、サカサカ歩きながら適当に相槌打ってたら、名刺と手書きのメモを渡されビックリ(*_*)

これ書いて、しかも走って来たんだ‥


歩いてる間もオジサマは喋り続けてて、仕事、役職、キャリアほぼ聞いた気がする。。笑

でも、最後に

母が亡くなり、家に1人で寂しいんです。
ぜひ、ご連絡をお待ちしております。


って‥‥。


これ、ナンパのつもりだとしたら、絶対失敗ですよね‥^^;

元気なオジサマでした。
今思うと、おもしろいな得意げ