やっぱ好きや。。
ヤバいっスわー(〃∇〃)
いや、マジで。。
今日は職員室に何回か行けたんですが、そのときの会話がね~(・・。)ゞ
また惚れそうだった。
ヤバかった。
いや、まぁ女としては見られてない扱いなんですけど…
自分、それで十分っス(`・ω・´)ゞ
あー幸せ。
誰かにこのエヘへな話を聞いて欲しくて、中学んときからの親友にメールしたんだけどどうやらインフルさんにやられてるようで( ̄Д ̄;;
高校の友達にもメールして、ちょっとだけ時間あるっていうんで電話したんだけど、肝心な事が言えなくて、みたいな。
結局誰にも聞いてもらってないやんか| 壁 |д・)!!
みたいな。。
だから今こうして、ブログに全てをぶつけようとしている次第でござぁます…
本当、ティーチャー大好きなんす…φ(.. )
まずね、今日はカーデ着てたってのが萌えだった。
いっつもはビシッとしてんのに紺のカーデ…
ひゃー(〃∇〃)
どこまで惚れさす気やねん。
なんやねん。
そうか、わざとか。
わ ざ と か ! !ヾ(。`Д´。)ノ←違
あーもう。
ダメだ、この話を語るには色々前置きが必要だ…
母は居酒屋やってるんです。
で、独身なんです。
それをティーチャーは知ってるっていう設定で、以下の会話を見てくださいな。
あたしとティーチャーの他にもう一人教師が出てきます。
んー分かりやすいように呼び分けますね。
I先生とM先生にします。
「I先生に嫌われてる気がする」
「あぁーいや、俺がもしお前の事嫌いでもー、M先生はー…嫌いだって(笑)」
「いやぁ、先生がそういうこと言うからねぇ、めりが母さんに今日学校休むって言う度にI先生になんか言われたんでしょって言われるんだよ?」
「なぁに、俺そんなに有名になってんの?」
「いっつも言ってるから」
「いやいや、でもーお前はやっぱり店継げばいいんだよ」
「やだっ、それだけは嫌っ」
「なぁんでよー」
「あ、先生そういえばうちの母さんが先生店に来てって言ってましたよ」
「えーでも、お前の母さんに気に入られてさぁ」
「うん」
「俺がお前の父さんになったらどうすんだよ」
「うわぁー」
「こらっとか言っちゃったりして…」
「うわーいいねそれ(笑)」
「おかえりーとかさ…」
っていう妄想を繰り広げてました(/ω\)
もうお父さんで結構ですo(〃^▽^〃)o
全然OKよ。
むしろその方が自然か。(先生は41歳)
やーもう。
そんなこんなで最近幸せっス。
あー。
どうやら元彼には彼女が出来た模様。
関係ねぇー( ̄ー ̄)
幸せなもん勝ちじゃよね( ´艸`)v