今日は、障害者の人が働いているカフェに行ってきた。

3人の方が働いていて一人ベテランの方がフォローしていた。


飲み物を運ぶ人、レジをやる人

一人ずつ自分の出来ることを一生懸命している...


与えられた仕事をハンディーを超えて積極的にしていた。

誰かの役に立っているということが

人として喜びになっているのだと思った。


「今日は忙しかったですか?」と質問してみると「少しだけ..」と答えてくださった。


今を一生懸命生きる...

彼女たちの姿から生きる姿勢を学ばせてもらった。