大分色々と書きそびれてしまった感がありますが、

気を取り直してがんばって埋めていこうと思います!!グー



帰国していたときのことは、

その日付で記事を書くつもりでしたが、

なんだか新しく書いたものとごちゃごちゃになってしまうので、


(たぶん)記事を書いた時点での時間のまま投稿して、

文頭に記事の内容が指す日付を書こうかと思います。


今のところにひひ



ところで、

わたしの母方の祖父母に挨拶に行ったときのことを先に書いてしまいましたが、

みんなに妊娠を打ち明けたのはもう少し前です。



母方の祖母(日本に行く一週間弱前)には、

わたしから電話で伝えました。


反応が全く想像出来ず、緊張。


「話すことがあるんだけど・・」

「おばあちゃん驚かせちゃうんだけど・・」


「妊娠12週なんだぁ(予定日が変わる前なので、確か)あせる


「誰が?」


「あたしが・・・。」


「えぇ。相手は?」


「うんたらかんたら・・・」


と、意外に割と冷静でした。


その後おばあちゃんは、パパの対応をひたすら褒めてましたにひひ







その3日後くらいに、

父方の祖母にもアメリカから電話しました。



「おばあちゃん、びっくりすると思うんだけどね、あのね・・」

「妊娠12週なんだ」


「えぇ!おめでたなの!あらぁ~おめでとう」

「びっくりしたわぁ~」

「体大事にね」


とのことで、びっくりはさせちゃったけど

意外にすんなり受け入れてもらえました。







そして一番伝えるのが怖かったのが、母方の祖父。


結婚相手は長男かどうか、など、

おじいちゃんにはいくつものハードルを越えないと受け入れてもらえないとのうわさでした。


ところがわたしといえば、

学生結婚のおめでた婚・・・。


受け入れてもらえるはずがないー!ショック!

と思っていました。



おばあちゃんから伝えるよりも、自分の口から伝えたかったので、

日本についたその日に打ち明けることにしました。



「おじいちゃんに話さなきゃいけないことがあるんだ。」


「おじいちゃん、きっとすごくびっくりすると思うんだけど、」

「あの・・・」

「びっくりさせちゃうんだけど・・・」


というと、

おじいちゃん、


「びっくりしないよ」、と。


「え?」というと、


「大丈夫だから」、と。


「あのね、今わたしのおなかに赤ちゃんがいて、産もうと決心したんだ。」


「うん、予想してたから。この間おばあちゃんとの電話で、ピンときてたんだよ。」と。


怒るでも、問いただすでも、軽蔑するでもなく、

わたしの説明を聞いてくれました。


「あれこれ口出すのは親だから、おじいちゃんは何も言わないけど、できることはしてあげるからね。」


と言ってくれましたしょぼん


おじいちゃん、おばあちゃん、ありがとうございます・・・!




伯父、叔母には直接伝えませんでしたが、

その後直接話したときには、

みんな

「びっくりしたよ~!!」と言っていました。




みんなびっくりさせちゃったし、

心配もさせちゃったけど、


力になるよと言ってくれることが本当にわたしの力になっているなと実感しています。


言ってくれるだけで、安心して支えになる。

有難いですしょぼん




打ち明けた数少ない友達もみんなびっくりしてるけど

「おめでとう!」

「できることあったら言ってね!」

「楽しみ!」

「うれしい!」


など、

うれしい言葉をたくさんかけてくれますドキドキ


とても励みになってますキラキラ


就活がうまくいかず落ち込んでいた高校時代の友人からは

「最近で一番嬉しいニュースだ!元気でた!がんばる!」

と言ってもらえたし、


最近精神的に不安定だったらしい友人からは、

「すっごく嬉しくって元気がでたぁ。ありがとう。」と、

泣きながら電話がかかってきました。



多方面に迷惑をかけておいて、

こんなことを言ってはいけないかもしれませんが、


この決断で大事な友人を励ましたり、元気を与えられたことがすごく嬉しいですo(^-^)o



色々なプレッシャーや不安に、

つい押されそうになることもありますが、


親戚や友人の温かい言葉がわたしの力になっていますニコニコ