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[볼륨 초대석] 140312 유인나의 볼륨을 높여요
I:ユインナ、Y:ユノ、C:チャンミン ( )マイン
I:今日は初登場ですね、各自挨拶をお願いします。
Y:こんにちは。東方神起のユノです。よろしくお願いします。
C:こんにちは。東方神起のチャンミンです。よろしくお願いします。
I:わぁ~月曜日に控え室でお会いしましたね。シュキラに出演するため。そして前にも会いました。ユノさんとは何年か前バラエティで、チャンミンさんは月光。。。
C:プリンス。
I:あ、プリンス(笑)お元気でしたか?
Y:はい。
I:ユノさんがお元気かどうか。松葉杖でいらして。今日記事を見て知っていたのですが、心配していました。来られないんじゃないかと。
Y:靭帯をちょっと痛めまして。でもすぐよくなります。まだ活動しなくてはいけないのに早く終わってしまって申し訳ないです。最後までかっこいい姿を見せるべきだったのに。どうしてこうなったか。あはは。
I:松葉杖をついて来られた姿もかっこよかったです。チャンミンさんは笑ってたけど。
C:後ろから見てたら、とても胸が痛かったんだけど。。。(笑)
I:目は潤んでるんですけど笑いながら、笑っちゃいけないのに~って
Y:たまに笑っちゃいますよ。脚を見ながら。脚がおでんのように腫れていて。最初はここまで腫れるとは思ってなかったのですが。
I:それほど痛かったら、私なら大騒ぎすると思うんですけどユノさんは大丈夫だろうって感じだったのですか?
Y:その瞬間は痛かったんですが、周囲の目もあって。あははは(笑)
I:皆さんすごく心配されていますよ。
Y:ありがとうございます。早く治します。
I:東方神起がデビュー10周年なんですね。わぁ~すごい。全然老けてないじゃないですか。
YC:えぇ~~!?
I:本当に。最近デビューしたアイドルと競争しても・・・
C:えぇ~~~~ありがとうございます。
I:メッセージ、小学生で東方神起のファンになって今は社会人になりました。
Y:わぁ、頑張ってください。小学校でファンだった方々も大人になりました。
C:感慨深いですね。
I:初舞台や放送の日は覚えていますか?
Y:はい。
C:もちろん。
Y:2003年12月26日。ボアとブリトニースピアーズの舞台に出ました。グループ名が東方神起なのでちょっと恥ずかしかったです。
C:今は皆さん聞き慣れているからいいですけど、そのときは、グループ名聞かれたら東方・・です。(笑)
I:今は?
Y:今は自慢げにいいます。東方神起です!通りすがりの人も手を握って東方神起です!って(笑)
C:(握手しながら)東方神起です!(おぉ~通りすがりたい!)
I:10周年になった感想は?
Y:基本的に、10年間変わりなく応援してもらっていることに感謝しています。とても恵まれていると思いますし、さらに一生懸命頑張らなくてはと思います。また急に責任感が生まれました。後輩もたくさんできて。だからいつもステージに上がる時にベストを尽くすようにしています。
I:私も東方神起のステージ見ました。
C:ありがとうございます。
I:ダンスもうまいし、パフォーマンスも素晴らしくて。実力もすごく上がっていると思いますが、普通10年も経つとスタイルが変わったり太ったりするじゃないですか。でもお二人は変わらず、かっこいいビジュアルを維持しているのが不思議でした。
Y:チャンミンがビジュアルがいいんです。
C:いいえ(と頭を下げる)
Y:今メイクしてないの?
C:落としました。(おぉ~すっぴんチャンミン美しい!)
I:完璧な美男ですよ。お二人のビジュアル維持の秘訣を教えてください。チャンミンさん明らかに肌が綺麗なので秘訣がありそうに思いますよ。
C:いえ、僕はストレスを受けないのが一番いいと思います。
I:ストレス受けないのですか?
C:受けないわけではないのですが、お肌のお手入れするならお酒も控えて睡眠もしっかり取らないといけないと思うのですが、僕はそれよりも睡眠時間を削ってでもストレスを受けたら友達とお酒を一杯飲んでストレス解消するんですよ。いっそそのほうがマシなんじゃないかと思います。
I:あぁ~ストレスを受けないように。なるほど。ユノさんは?
Y:僕はお手入れとか考えたことがありません。でも水はたくさん飲みます。2リットル以上。
I:そんなに飲むのは大変だと思うのですが。
Y:僕らの場合は無理やり飲むとお腹がぱんぱんになってよくないのですが、よく体を動かすので。
(10周年を迎えるリスナーの方のメッセージを募集。放送で採用された方15名にキャンディをプレゼント。と発表しているインナさん。ユノが「ワァ~ォ!」ってさり気なく言ったのがうけた~9:24頃。)
(メッセージはこちらと番号を言う。メッセージは一通いくらでしょうと振ると、50ウォン!ロングメッセージは?100ウォン!とユノが答えてた~~その後よく聞き取れなかったんだけどなんとか~って言ったらふたり揃って無料!って(笑))
I:ではメッセージは私が読むよりご本人が読んでください。
C:東方神起のファンになって10年。これも記念だ。
I:この方にプレゼント差し上げますか?
Y:そうしましょう。僕らのファンの代表として。
I:今回新曲が発表されましたね。スリスリ。どんな意味ですか?
Y:男性が女性を好きになったときまるで呪文にかかったみたいにスリスリを面白く使いたかったんです。ファンキーソウルのメロディーラインが軽快なのですこし楽しい感じに。
I:あ~スリスリ。アルバムに。。。15曲?どうしてこんなに多いのですか?いいですね。
C:正規アルバムが12曲だったんですよ。これがリパッケージアルバムなので新曲1曲とあと2曲足して15曲です。そして正規アルバムとリパッケージアルバムの差をつけるために、僕たちが10年間活動してきた写真を年度別にトランプカードに入れました。多分ファンの方々は喜んでくれるんじゃないかと思います。
I:おぉ~欲しいな~
C:ヒヒヒヒ~~
I:ヒヒヒ~だって(笑)
Y:暇な時よくカード利用しています。
I:このアルバムで以前のアルバムより気を使った部分はありますか?
Y:やはり僕たちはパフォーマンスのイメージが強いので、今回はバンドを入れて聴きごたえのある曲をたくさん入れました。また作詞作曲にも参与しました。特にリパッケージアルバムに。それで僕たちができるだけのことをして質がだいぶ上がりました。
I:自作曲も1曲ずつ。
Y:チャンミンが作詞して僕が作詞作曲しました。似合わないけどバラードです。あははは~
C:似合ってますよ~
I:ミュージックビデオの話がよく出てます。メッセージ→まるで魔術ショーのようだと。トランプカードがたくさん出るからそうなのか私が不思議の国のアリスになった気分でした。ラスベガスのカジノで撮ったのかと思いました。
ミュージックビデオも音楽番組でも二人で広いステージを所狭しと動いていますね。これを見ると体力的に大変じゃないかと思ったのですがどうですか?
C:本当に大変だと感じています。(笑)
Y:特に今回の振り付けは、いつも新しいものを考えてきてたくさんやってきたので、今回は4D振り付けだと言いながらスペースを隅々使うんですよ。だから数倍大変なんです。
I:衣装を着替えるのも大変だってありますが。
C:あぁ~ある歌番組で、一度最初から最後まで収録した後に、別の衣装に着替えてまた最初から最後まで収録したんです。1度で済むところを2度したわけです。編集したら信じられないぐらいかっこいいんですけど。
I:信じられないぐらい~
C:僕たちは信じられないぐらい大変でした。でも結果がよければ。。。
Y:今回の振り付けはワンシーン技法なんですよ。カットなしで最後まで行かなくてはいけないんですが。
I:本当に難しいんじゃないですか?
Y:ええ。その時もしも失敗したらまた最初から。だからとても大変だったんです。
C:僕らの事務所の後輩EXOがその技法で撮影したんですけど、それを見て、一度で最後まで行くなら、一度ちゃんと踊れば楽じゃないかって思ったんですよ。すぐに終わると思ったんですよ。しかし本当に僕たちはしっかり勘違いしていました。本当にすごく大変です。
I:今、私もそう思ってたんですが、リスナーの方が、チャンミンさん最近どうしたのですか?話し方がとても愛嬌がありますって。
C:ありぎゃとうございます。(감샤합니다って言った~~~きゃわいい~~)
Y:ありぎゃとうございます。( 감샤합니다 ユノも真似て!)
I:ではこの辺で曲を聴きましょう。タイトル曲から聴きましょう。直接紹介してください。
Y:東方神起のスリスリです。なははは~
I:簡潔ですね。(笑)お聴きください。
<スリスリ>
I:ユノさん、さっき脚がおでんのように腫れてるとおっしゃいましたが、おでんが好きなんですってね。
Y:はい、そうです。ははは~屋台のおでんを食べに行くこともあります。
C:ちくわがおいしいですね~
I:チャンミンさんは食べ物は何が好きですか?
C:僕は食べ物ならなんでも好きです。食欲も相当あります。
I:おいしい店を探して行くほうですか?
C:はい、行きます。お店で美味しいもの一つ一つ写真に撮ったりします。
I:ではリスナーからの質問。ソロ活動したくないですか?演技じゃなくて歌手として。演技は二人共していますよね。
C:はい。
Y:恥ずかしいけど。
I:えぇどうしてですか。チャンミンさんは今も出ているじゃないですか。ミミ。
C:ウフフフ~~(顔を真っ赤にして照れるチャンミン)そうです。この話が出るたびにとても恥ずかしくて顔が赤くなります。耳まで赤くなってます。
I:本当に赤くなってる!どうですか。演技は面白いですか?
Y:はい。
I:歌手のソロ活動したくないですか?
Y:あぁ~ゆっくり考えていけばいいと思っています。東方神起を好きなファンが多いですし、いつの日か機会があればソロで歌うことも充分にあり得ると思います。だから急がなくてもいいかなと。
I:目をかけてる後輩はいますか?一緒にコラボしたい歌手とか。少し前にピさんがインタビューで東方神起とコラボしたいって。
Y:本当ですか?本当に話したんだな~あははは~(これはユノと話してたな~さては!)
I:どうですか?もしピさんとコラボするなら。
Y:まず僕らのほうが光栄です。どちらも強い音楽、セクシーな音楽をしてきたじゃないですか。だからそれとは違って楽しい曲をしたらいいなと思います。
I:では目をかけている後輩は?一緒に何かしたい後輩。
C:僕は2人いるんですけど。一人は仲のいい友達でもあり好きな歌手でもあるスーパージュニアのギュヒョン君と一度コラボしてみたいです。もう一人はCNブルー。
I:あぁ~チャンスがありそうな気がしますが。ユノさんは?
Y:僕もCNブルーがいいなと思うのがバンドだし僕たちと近いから一緒にコラボしたらすごく楽しくなるような気がします。
I:デビューして10年です。言葉では簡単ですが実際長い間やってきたのはご苦労も多かったことでしょう。それでどのように10年間過ごしてきたのか、これから3つの質問をしますので答えてください。第一問アイドル生活を10年間してみてどうやったら自分がかっこよく見えるかよくわかるようになった。これ○×で答える質問なんですが、それだけでは答えが足りないような質問ですね。どうですか。
C:えっと、ある意味では僕は○です。
Y:僕も○。これは10年間やってきて僕がかっこよくならなきゃというのではなく、その瞬間ステージで真心から見せる姿が一番感動するしかっこいいと思うのです。若い時はかっこいいフリをしたり強いフリをしたり、笑えばいいのにカッコつけてみたり。
C:誰々には負けないぞとか言ってみたり。
Y:でもだんだん時間が経つにつれ余裕をもってエネルギーをためてそのエネルギーを見せると、誰にでもその真心が通じると思います。
C:またグラビアとか撮影するときに、たまに顔がむくんでたりすることあるじゃないですか。どうやって撮っても顔がむくんでるから気に入らないなと思うときは、僕の場合できる限り横顔を撮ってくださいといいます。横顔も普通の横顔じゃなくてギリギリまで振り返った横顔、首筋が出るほど。
I:視線が首筋に行くように。あぁ、今日グラビア撮影があったんですよ。その話知ってたら首筋撮ってもらったのに。そんな方法があったんですね~
C:はい。
Y:ぽくもわかりました(この言い方はまさに僕じゃなくてぽくだった~口尖らせて~ユノちゃん28歳児!)
I:今知りましたか?(笑)
I:チャンミンさんが音楽番組でアップになったときウィンクするときゃぁ~ってメッセージが来てます。私もチャンミンさんがウィンクしてるの何回か見たことあります。音楽番組でこうしてすごい目力で歌いますね。二人共目力すごいですけどね。
C:僕よりユノさんがすごいです。
I:本当にすごいですよ。
Y:あれは別の子です(笑)ユノユノっていう。(笑)
I:最近リアリティ番組が多いのでビジュアルだけじゃなく性格や行動がカッコよく見えなくてはいけないですよね。お二人は特に意識してないように見えるのですが。もともと性格がいいから。
C:今や10年経つので、特にファンの方が僕たちを見るとカッコつけてるかどうかわかるんですよ。そんな姿をぎこちなく演技するよりいっそありのままに正直に表現するのがいいかなと。僕らだけでなく他にも人気が高いスターたちはそうやってる人多いです。最近だったら同じ事務所のヘンリーっているんですけど、失敗したりとかするんですけどとても可愛くて魅力的だと言われています。
I:10年間作られた姿だけ見せることはできないですよね(笑)メッセージです。見えるラジオでハートマークを見せてくださいと。今カメラ見えますよね?
C:ありがとうございま~す。
Y:あぁ、ありがとうございます(手でハートを作りながら)
I:いいですか?見てる方はとても喜んでいると思います。では2問目。アイドル生活を10年間続けていたらどうやったら傷つかずにすむかわかるようになった。
YC:はい。
I:どんなとき傷つきましたか。
Y:やっぱり思ってないことや意図してないことを意図しているようにオーバーに言われたり、関心が集まっている時っていろいろな話が出るじゃないですか。そんな時に傷つくと思います。
I:二人共ネットの悪口や批判ありますか?
YC:あります。
I:そんなの見ますか?
Y:ええ、見ます。
I:傷つきますか?
Y:それは乗り越えました。あはは~前はそうか~って思ってましたが今は面白いです。あぁどれほど辛かったらこんなことできるんだろうって思うんです。むしろそこに僕が発展するためのヒントがあったりするんです。
I:わかります。悪口なのにコメントが賢くて気分悪いです(笑)チャンミンさんはどうですか?
C:実はこうゆうことに対して怖がりなほうだと思います。人と人の間のことって。気に入っている後輩がいるとよくしてあげたいのですが、その子達が他の誰かに悪く言われることもあるじゃないですか。そんな時僕が気に入っている後輩や友達の悪い姿を見ると失望するとか、自分にもそうゆう失礼な態度をしてくれたらいいのにと思っていたのですが、自分にかえってくる信頼や愛情だけでなく、相手が本当に好きなら相手からの見返りを期待せずにありのままを与えれば傷つかなくてすむ、そんな感じです。
I:チャンミンさんは結構繊細な性格ですね。傷つきやすいし。
C:ええ。
I:たくさん傷ついて繊細なだけにたくさん考えて出した答えじゃないですか。
C:怖がりなほうです。
I:メッセージ、あ、二人はインナさんより先輩ですね。はい私よりずいぶん前にデビューされてますから。私はデビューして5年目です。
YC:おぉ~~
I:ユノさんとはデビューして間もない頃にお会いしたのですよ。私もお二人から学んでいるところです。私はネットの悪口には対応できないほうです。とても落ち込むので見ないか、見てもどうしていいかわからないので。
Y:もう大目に見てあげて。
I:そう思える時もありますが、これはひどい~って叫ぶときも。
C:見ないでください~
I:そうですね、見ないのが一番ですね。もし見たら、よしかわいい奴だって思うようにします。
C:はははは~~(笑)
I:最後の質問です。アイドル生活が10年経ったがこれからの10年がさらに心配だ。
C:はい
Y:いいえ
I:ユノさんは心配ないと。
Y:僕が心配だとここで言ったらこれで終わる気がして。
C:なんですって~じゃ僕はどうなるんだ~
Y:あぁ、そうじゃなくて。もちろん一緒にするけど、僕の性格上この業界で活動する時に一大決心して進みます。
C:このまま僕は終わるんでしょうか(笑)
Y:いいえ、いいえ、違います。
C:はははは~
Y:先に話してください。先に話してから。
C:心配というより、アイドル歌手出身だというと寿命が短いという先入観が実際あるじゃないですか。でも僕たらは運良く頑張って10年目を迎えました。これからはアイドル歌手の寿命が短いという先入観を払拭したいです。
I:もう充分にされてますよ。
C:僕らより長い先輩神話とか見ながら、僕らもある意味将来長く活動して長寿歌手になることができるかなと悩んできたので。
I:お疲れ様です。思いを伝えようと頑張りましたね(笑)
Y:僕と似てますよ。東方神起は今10歳じゃないですか。10歳には10歳に見合う行動があり、また20歳30歳になって、もちろん人気は今より落ちるでしょうがそれに見合った人生が開けていくことでしょう。
I:おぉ~(拍手)
C:僕はまだ終わっていません。
Y:当然でしょ。イエェ~(二人でハイファイブ!なんて可愛いんだぁ~~)
I:二人でハイファイブして~~(笑)微笑ましいですね~
YC:ははは~
I:長く一緒に住んでると似てくるっていうじゃないですか。二人も似てきた部分はありますか?
Y:本当に本当にスタイルが違うんですよ。でも価値観が同じなんです。だから一緒に活動しながら一度やると決めたらすごく一生懸命頑張るし、辛いとかしんどいなどあまり言わないタイプですふたりとも。少しは言ってもいいのに。
C:僕は実はしんどいって言いたいんですけど、隣のこの兄さんが言わないからそれで言わないんですよ。
Y:あははは~
I:本当にそんなタイプだと思いますユノさんは。
Y:そうですか。あぁ~~!(とわざとらしく脚が痛いフリをする^q^)
C:でも僕らのスタイルや口癖や習慣は本当に全部違います。まるで磁石のS極とN極のように違います。でもユノさんが言ったように、追求しようという価値観は似ているところが多くて。
I:どんなところですか?
Y:まずは、基本的に人間関係とか。自分ひとりでやってるということではなく、一生懸命頑張れば助けてくれる人もいる。自然なのが重要なのです。特にチャンミンは無理やり進むというよりも失敗しても何しても自然にいくのが好きなんです。それが僕とよく合うのです。(チャンミン頷きながら聞いている)
I:お二人とてもお似合いですね。
C:ありがとうございます。
Y:スタイルは違っても合ってるようです。
I:では1曲聴きたいと思います。リクエストが来てます。今回はチャンミンさんが紹介してください。
C:はい。東方神起の今回のアルバムに収録されている曲で僕が作詞しました。Rise・・・おおくりします。(この紹介の後手で顔を覆って真っ赤になって恥ずかしがっていたチャンミン~~)
(耳まで真っ赤になって恥ずかしがっていたチャンミン~~)
I:はい。ヒーリングになる曲。とても大好きで大切な曲ですとリクエストいただきました。東方神起Riseおおくりしました。では最初にメッセージが採用された方にキャンディのプレゼントをすると言いましたが。発表してもらえますか。
(東方神起のファンになって10年彼氏がいない○○さんとユノが紹介するとチャンミンがあぁ~~~って残念がるような反応。。。全員発表してある方が当選した方おめでとうございます。いいな~とあったのをこの方にもプレゼントしましょうとインナさん)
I:東方神起が私の理想です。入社して10年目。一緒に頑張りましょう。こちらの方はキャンディは当たらなかったのでサイン入りCDを送ってもいいですか。
Y:もちろんです。
I:わぁ~これ最高だ!
C:おめでとうございます。
I:でも参考にお伝えしますが、文字が読みにくいですから(笑)私もサイン入りCDいただいたんですけど、これ永遠の宿題です。
YC:あははは~
I:残念ですが、東方神起はここでお別れです。
Y:時間が本当に速かったです。
I:そうですね。お二人初出演の感想をお願いします。
Y:今日とても楽しかったです。インナさんがとても上手にDJされて。思ったよりすごくよくて驚きました。
I:本当ですか?ダメだと思ったでしょ。
Y:ダメだとは思わなかったけど、ちょっと、もうちょっと下手なのかなと思ったのですが、とてもリズムよくて気分良く出演できました。
I:また今度来てくださったらもっと頑張ります。
YC:は~い。
C:お願いします。
Y:また呼んでください。
I:チャンミンさんも。
C:本当にインナさんが楽しくお話してくださってやりがいのある仕事ができたと思います。ありがとうございます。そしてユノさんの怪我が早く治るように皆さん応援してください。
Y:申し訳ありません。
I:早くよくなってください。では今日出ていただいたお二人本当にありがとうございました。お二人の歌これからたくさん聴くようにします。
YC:ありがとうございます。
I:さようなら。
YC:さようなら。