こんばんは、松田です。
今日のブログは、「よく、「アロマをたく」と言いますが、火を使わなければいけないのでしょうか?」というご質問に対するお答えです。
よく、雑貨屋さんなどで見かけるティーライトキャンドルで焚くアロマポットは、オイルの芳香成分を変化させるためおすすめしません。。
実は私も以前は友達からプレゼントでもらったアロマポットを使っていましたが、メディカルアロマに出会ってディフューザーを新調しました。
順を追ってアロマの正しい使い方をご説明していきますね、
アロマは、手のひらや手首に2~3滴垂らして数回こすり合わせた後、においを嗅いで使います。
他にもハンカチやマスクにつけたり、足の裏に直接塗ったり、湯船に加えてアロマバスとして使う方法があります。
アロマセラピーの中でもっとも用いられている用法は、芳香浴です。
空気中に芳香物質を拡散させて呼吸器から有効成分を体内に取り込みます。
これは、アロマセラピーが確立された二十世紀初頭から変わっていません。
精油を拡散させるディフューザーを使うとより簡単に生活に取り入れることができます。
doTERRA社のロータスディフューザーは、熱を使わず超音波振動で噴霧させるのでオイルの成分を変質させません。
また、香りを拡散させる機能が高く、長時間香りをキープします。
他にdoTERRA社の製品で、アロマのボトルを直接差し込んで使うタイプのディフューザーもあります。
ですが、ロータスディフューザーはお好みで複数のアロマを足して使うことが可能です。
3時間までのタイマーもついていて音も静かなので、おやすみの際も安心してお使いいただけます♪。.:*・゜
