久々にはっきりと記憶に残る夢。

どうやら未来のスポ-ツカ-に乗っていた。

だって、まず今の車ではありえない内装だったから(笑)。
今の車のように、センタ-フロアがない。ダッシュボ-ドが運転席から助手席にかけて繋がっていて、足下スペ-スも仕切りになるような物がない。きっとあれだと左右どちらからでも乗り降りしやすいと思う。まるで一昔前のワンボックスカ-の足下のよう。
で、インパネは・・・・運転席はよくわからない(笑)。助手席側のみ。それは運転席から見ているから。
特徴的なのは、グロ-ブボックスがあるところに有機ELらしきモニタ-があり(どうやら運転席側から一体になっている様子。ユ-ノスコスモのような雰囲気?)、そこにグロ-ブボックスの蓋の絵が映し出されていて、その右上にイジェクトマ-ク(カセットやCDデッキの取り出しボタンのあれね/笑)が記されていました。おそらくそこを触れることでモニタ-部分の一部が開く構造になっている様子。


どうやら2シ-タ-のオ-プンカ-で、欧州車らしい。
メ-カ-はおそらくメルセデスかプジョ-。何故かというと、誰かと話をしているんですね、その車について。
右ハンドル。で、スピ-ドスタ-のように運転席にトノカバ-が付いている。だから降りるとカバ-がつく。なぜかドアと一体になっている様子。はたしてどうやって収納されるのか?は、全くの謎(笑)。

で、なぜか助手席側にはトノカバ-がない。普通はこちらに必要な気もするが(汗)。

雨が降ると当然シ-トが濡れる、が、自動で感知しクロ-ズするみたい。幌タイプ。ファスナ-が付いてた。
(誰かと話していたら、雨が降り出して助手席のシ-トが濡れたんですね。そしたら次のし-ンでは幌屋根がついてた/笑)。

車体の色は深緑のメタリック。幌屋根は黒。
内装はダッシュボ-ドが黒でシ-トはタン(茶)レザ-。


あまりのも具体的すぎて自分自身でも?????でした。
いや、能力あれば図面起こしたいくらいの完成度だったんですよね。
未来的とはいえ、いままでのモ-タ-ショ-に出展されてきたようなショ-カ-のような内装ではなく、ほんと市販車的な感じだったんで(笑)。


きっと、こんな夢を見た人たちが、歴史的有名な車を作ってきたんでしょうね。
思い出されるのがタッカ-、デロリアン、光岡自動車、トミタオ-ト、オ-トバックス(ガライヤ)、TVR。。。。。
私にはこの夢を追いかける気力も力量もないです(苦笑)。
せめてこのブログに書き留めておく位が精一杯(笑)
でも、そんな車ができたのなら・・・・・


ってなわけだ。

寒いね。