MA-DOには名物の2人がいます。
言わなくてもわかると思うけど
うちの2大幹部O&N
会社を守り、発展させてくれている
私が最大の信頼を置いているお二人でございます。
そんな二人のエピソード
昨日、「あ~ そろそろ イベントの準備していかなあかんな~」と思い
イベントに参加してくださる方たちに
で申込書を送ったんだけど
しばらくしてピーピロロロ ピーピロロロ という音が
そしてまたしばらくして「送信エラー」の用紙が戻ってきた
それも全部![]()
何がおかしいのか分からず「じゃあ 市外局番なしで送信してみよーっと。」とまた送ってみた。
しばらくしてピーピロロロ ピーピロロロ という音が
そしてまたしばらくして「送信エラー」の用紙が戻ってきた
それも全部![]()
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「なんでやねーん
なんやこの
壊れてんのんかー
」と怒りまくってると
「naomiさーん いっきに送ったらダメよー 1回づつ確実におくらんとー
」とNちゃん
その後、彼女は私ができないFAX送信を何も言わず 私の知らない間にすませてくれていました。
そして、残業になりそうだからと
「naomiさーん なんか買ってこようか?
買ってきてみんなで食べる![]()
」
「え~
お昼にたべたもん。他がいい!!」
で、買ってきてくれたのは プチポゥアの
ヤッター
「naomiさん どれがいい?」
「えーっとねー なんでもいいよ~、
でもね、希望をいうなら そのイチゴがのったミルクレープかな~」
(スタッフ一同の心の声)「あ~はいはい 分かった分かった・・・」
ケーキも食べ、エネルギー補充し「さー もう一がんばり!!」なんて思ってると
「あれ= naomiさん まだ会社におったんかー」とOさん
「もう帰っていいよー っていうか帰れば」といわれる私・・・
この会話にある彼女の優しさは
私は子供が家でまっているので、「早く帰ってあげー」という心遣いなのです。
けっして 私のことが邪魔だから「帰れ」と言ってるわけじゃないんですよー・・・きっと・・・
毎日 忙しく会社で頑張ってくれているOさん&Nちゃん
彼女たちと接しみれば MA-DOという会社の本質がわかることでしょう![]()