今となってはもう遅い?

今となってはもう遅い?

もうすぐ50歳の主婦です。
人生半ばまで来て、今思うことをつぶやきます。

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50歳手前になり育児もひと段落して、やっと面倒なママ友の一人から解放されましたキラキラ

 

もちろん仲良くさせてもらっているママ友もいます。

 

が、ご近所のママ友の一人、A子に悩まされ落ち込むような日々がありましたぐすん

 

地元の学校に通っている間はほどよく付き合っていかなければという使命感にも追われていましたが、高校進学とともにその付き合いは少しずつ薄まっていきました。というか少しずつ避けるようになりました。

 

一時はずっと付き合っていけるような友達かもラブラブなんて錯覚?にとらわれましたが、それは高校受験を前にもろくも崩れ去っていきましたダウン

 

妬み、嫉みの世界へと引きずり込まれ、ママ友というA子の存在が全く信じられなくなりました。

 

一番近くで一番長い付き合いだったA子は、受験が近くなるにつれていつの間にか私を敵という存在として認識していきました。

 

ようは、自分の子供よりも私の子供の方が成績が良かったことで、彼女の中で一気に私は邪魔な腹の立つ存在になったようでしたチーン

 

私の子供が受験する高校が決まった時に言った彼女の言葉は

『あの高校に魅力を感じないのよね。だからうちは受験させないのえー

 

それって言う必要あるんですかねあせるその言葉は私の中で彼女との付き合いはこの先無いと決断したきっかけとなりました。

 

その後何かにつけて絡んでくるような言い方をしてきたりで、もううんざりでした汗

 

高校進学後も彼女からランチのお誘いはありましたが、何度も断っているうちに連絡は来なくなりました。

 

その後彼女の子供が大学受験に失敗してしまったと別の友人から聞きました。

 

彼女の子供は大学受験の失敗を家族、学校や予備校の先生のせいにしたり、自分よりも上位の大学に通っている人たちを批判したり、現在通っている大学の批判までしています。

 

その様子はまるで、母親のA子の納得出来ないことがあると周囲のせいにしたり攻撃してうさばらしをするといった行動そのものです。

 

A子は自分の子供にかなり期待をしていたので、あの性格を考えると自分の思うようにならなかった子供に対しても批判的な言葉で責め立てたのかもしれませんショック

 

今でいうマウントをとりたがったA子。本当にくだらないメラメラそんなくだらないプライドによって周囲を巻き込むな。メラメラそして一言。

 

そんなママ友なんていらないパンチ!

 

 

最後までお付き合いして頂きありがとうございました。

 

 

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