皆様、おはようございます!

 

今日もご覧くださり、ありがとうございます照れ

 

不登校訪問支援カウンセラーの

まーちゃんこと、松木真紀ですニコニコ

 

2月に入り、寒い毎日で身体に堪えます。

 

早く春が来ないかと待ちわびる今日この頃ですウインク

 

 

 

さて、前回は不登校のサイン体調の変化についてお話をしました。

 

今日は信じて見守ることをお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

きっと人は心のどこかで、

 

わかってほしい

 

そう思っていると思うのです。

 

そんなことはない

 

言われる人もいるかもしれませんが、

 

やっぱり誰しも頑張って生きているので

 

 

認めてほしい

 

 

そういう思いはあると思うのです。

 

 

 

子どもにしたら、

 

小さな学校という社会の中で

 

必死に生き抜いているように私には思えるのですね。

 

 

 

だからまず親にできることは、

 

 

子どもを信じることだと思うのです。

 

 

時に嘘をつかれたりすることもあったり

 

 

驚くようなこともあります。

 

 

でもただ信じることです。

 

 

 

 

これからの時代に受験がなくなることも

 

 

学歴社会が消えることもないかもしれませんが、

 

生きる力が必要だと思います。

 

 

それには、家庭での信頼関係が必要不可欠なわけです。

 

 

それでは、子どもを信じたあとにすることは

 

 

見守ることです。

 

 

子どもの行動に規制をかけたり

 

 

親の都合を押しつけないことです。

 

 

子どもも立派な人格を持っています。

 

認めてくれるかくれないか

 

 

信じてくれるかそうでないのか

 

 

あたたかく見守ってくれるのか

 

これらのことは本当に大切なことです。

 

 

 

生きていく上での強さを身につけるために

 

 

親がしてあげられることは限りがあります。

 

 

時には立ち止まりながら自分を振り返ってみて

 

 

 

信じているか、

 

 

見守っているかを考える必要があると思うのです。

 

 

度合いはいろいろですが、私たちは思い悩む生き物です。

 

 

神様はそんなちっぽけな私たちをご存じです。

 

 

思い通りにならないことの多い世の中で

 

 

生きていかなければいけないことも

 

 

きっと神様からの恵みにちがいないと思わされますウインク

 

 

 

 

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今日もあふれる恵みがふりそそぎますように♪