皆様、こんばんは!

 

今日もご覧くださり、ありがとうございます照れ

 

無事に隔離期間を終了することができました。

まだ、咳と痰が少し残っているので、

用心しながらですが、普通の生活に戻していきます。

 

この10日間、色々思ったことがありました。

 

私はクリスチャンなので、神さまを信じています。

きっと、今回の感染にも何か意味があるのだろう、

きっと神さまは、何かをお示しになって下さるのだろう、

 

そう思っていました。

 

神さまは、

 

「恐れるな」

 

そう聖書にも書いてある通り、人の弱さもご存じの上で、

助けて下さる神だというのに、

周囲は恐れてばかりいます。

 

確かに、感染症はわけのわからないものですが、

怖がっていてもはじまらないと思うのです。

 

そのことを受け入れて、共存していくしか、

今の私達にはないと思います。

それを過敏に検査ばかりを受けている・・・

 

私が信じている人たちは、そんなことには恐れていません。

神を信じて、ただひたすら祈る。

 

信じられない人は、怖れに負けて右往左往している。

 

この違いは何なのでしょうか。

同じクリスチャンなのに、

なぜにこのように考え方がわれるのか、

今は不思議でしょうがありません。

 

信じる人、信じられる人、

私自身はどうあるべきか、よく考えたいと思います。

 

今日の一日を感謝いたします。

 

 

まーちゃんでした!