皆さま、こんばんは!

 

今夜もご覧下さり、ありがとうございます。

 

本当にたくさんの方々にお読み頂いて、

いいね

フォロワーさま

新しい方々

 

皆さまに、

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

父の今後の葬儀などの備えのために、

ゆっくりと皆さまの記事を拝読できずにいます。

おゆるしください。

でも、本当に多くの方々に励まされて、

こうして記事を書かせて頂いています。

 

本当の気持ちは、ずっとそして今も、

泣き叫びたい気持ちでいっぱいです。

これからの父との別れを思うと、

やはり普通の生活をと思っても、できないんです。

 

今だけを見ることに気持ちを向けても、

またすぐに引き戻されてしまうような状態です。

 

いつ父がこの世を旅立つかは、

誰にもわかりません。

願わくば、天国への旅立ちの瞬間まで、

一緒にいたい思いでいっぱいです。

でも、特別養護老人ホームには宿泊できません。

何もできないままでいることが今はつらいです。

 

でも、きっと神さまが、父を平安な思いにと

導いて下さることを信じて祈るだけです。

 

今は、もう色々な感情が交錯していて、

何もしていない自分が情けなく思えます。

 

『神さま、私は何をすればいいのでしょうか』

 

そう思いながらふと上を向くと、涙が流れます。

 

私は弱いんです。

もしかしたら私を強い人だと、お思いになる人がいらしたら、

それは間違っています。

弱くて、もろくて、何もできないんです。

でも、特別養護老人ホームで、

看取りをして頂けることは感謝したいと思います。

 

父が平安のうちに天国へ・・・と祈るしか、

私にできることは、もうないのです。

 

今夜も、心からの祈りをもって、

一日を終わりたいと思います。

 

最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

まーちゃんでした!