皆さま、こんばんは!

 

今夜もお読みくださり、ありがとうございます。

 

お昼に内科に行き、採血をしました。

貧血ではないとわかり、不正出血のため婦人科の紹介状を頂いて、

受診してきました。

 

内診の結果、私の不正出血は、超音波では子宮自体は問題なく、

念のためと、子宮内膜の検査をしますとのことで、

ぐりぐりと子宮内を、棒?のような器具でかき混ぜるような検査をしました。

 

あまりの痛さに、

 

『痛い・・・』 と声が出てしてしまいました。

 

終わっても、生理痛のひどい時のような痛みが下腹部に残り、動けませんでした。

 

結果的にはまた2週間後に最診察になったのですが、痛みには耐えがたいものがありました。

 

『これって、子宮のがんの検査・・・?』

 

帰り道もふらふらしながらでしたが、そう思う気持ちでいっぱいでした。

まだ、がんと決まったわけではないと思いながらも、

もし、そうでも母親が乳がんだったことを思えば、

そんなに不思議ではないと思いました。

無呼吸症候群に、胆のう全摘に、今度はがんなのかな・・・と思いながら帰ってきました。

 

どんなになっても、

毎日をただ大切に生きるしかないのです。

 

 

まーちゃんでした!