母とウォーキング
沢山話して
母はやっぱり
一番の良き理解者やなって、改めて思った。
 
 
将来の話をした時
「あんたが幸せになれるなら、どんな選択でも応援するで」
って言ってくれて
ちょっとウルウルしてしまった。
大量の汗でごまかしたけどな!!笑
 
 
母の言葉は重い。
女手ひとつで、あたしと姉育てて
苦労してきてるの見てるし…
母はあたしの目標。
あたしも強い女の人になりたい。
芯のブレない人に。
 
 
 
今、あたしには迷いがある
 
 
まず、自分が幸せになれる道を選ぼう。
自分が幸せじゃないと
誰かを幸せにする事なんて出来へん。
 
 
ちゃんと考えよ