長文になってしまった。
最後まで呼んでね。昨日は魚英さんでタコ釣り。前半戦は数は少ないが大型狙いであっちのポイントへ。最大限800gを頭に小型でも500g位を6杯。同船者は1kgオーバーを釣ってました。潮が悪くなりこっちの小型の数釣り(リリースサイズが殆ど)のポイント移動。風がビュービューと吹いて来て白兎がところ何処で出没して来たところで終了。今回の釣座はミヨシ。波の影響で釣り辛い場所と思われがちですが!キャストして広範囲に攻めの釣りが出来ます。特に数が少ない魚種を狙うには最適な場所です。ツ抜けとタコマイレージが出来ずまだまだ修行が必要な結果でした。2回のタコ釣りで実感した事。
1,タコが触って来て乗るまでに時間がかかる。
2,乗ってから抱くまで時間がかかる。
3,1・2の間にテンションが抜けと逃げる。
4,小型が多いので確実に抱かせる。
5,大きな合わせは必要ない。
6,飾りなんてジャマでしかない。(潮の抵抗大でお祭りの原因)
7,オモリは六角オモリ1択。(オモリと立たせる量が増えるので手首が疲れる、たかが2cm位だけどね。)最後に、底取りが大切です。
※船宿さんは50号推奨してますが❗
底取りが出来ない人は60号、70号使って下さい。糸
は自分竿から真っ直ぐ下の状態。
潮上潮下が理解出来るまで上記内容を実行して下さい。必ず1杯は釣れますから。
後、昔から遊漁船をしている船に乗る。
優秀な仲乗りさん、常連さんが居ますので恥ずかしいがらず聞いて下さい。
また、予約時、乗船時に船宿さんに相談して下さい。今回のタックル
ロッド:アルファタックル
リール:テイルウォーク
ライン:サンラインPE2号
リーダー:サンライン フロロ8号
エギ:たこ墨族
オプション:アシスト工房
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