coffon
昨日は、前から行ってみたかったカフェ
『coffon』さんに行ってみました
古本と珈琲、果実酒のお店なのです
本好きな私としては、是非行ってみなくては!
と思っていたので、念願かなって行って参りました
店内は、こんな感じでした
窓に向かったお席が 6席くらい?
あと、2人用のテーブルがふたつ、と
こじんまりとした可愛いお店です
本棚には、色んな種類の古本がずらり
ドリンクを飲みながらじっくり読書を楽しめます
(ちなみに購入も可能みたいです)
高めのカウンターには、果実酒が行儀よくならんでました
お酒を愉しめないお子ちゃまiccaには関係なかったけど、
どれもキレイで、いつか飲んでみたいなぁ・・・と思ったのでした
ちょうど、絵本作家?のミロコマチコさんの絵の展示もあってて、
壁いっぱいに植物や動物をモチーフにした絵が飾られてました

ちょっと歩き疲れたこまちさん。
「いつまで写真を撮ってるんだ、早く抱っこするとです」 と目で訴えられた(気がする)
(事前にワンコOKか確認したら、「大丈夫ですよ」とお答えが
よくわんちゃん連れの方もいらっしゃるそうです)
小腹がすいたので、パンケーキと手作りジンジャエールを注文
お皿やカラトリーがお洒落!!
雰囲気が好きすぎて、味は正直よく覚えてません
ジンジャエールはおいちかったです
ちょうど品切れだった『梅のソーダ?』が飲んでみたかった~
次回リベンジします
で、夜には、このcoffonさんで行われた
作家さんを招いてのトークショーに参加してきました!
『自分だけの本をつくる7つのコツのトークをしよう』というイベント
coffonさんに行ってみたくてHPをのぞいてみたら
ちょうど面白そうなイベントを予定されてたので、早速予約したわけです
夜21時スタートと、ちょっと遅めの開始
仕事終わりのおねいさん方が10名ほど集まられました
夜のcoffonさんもステキですなぁ~
(↑テーブルは折りたためるらしい!省スペースでイベントする、アイディアですね!)
語り手は、山村光春さん
雑貨や暮らしについての雑誌や書籍・広告の編集をされている有名な方・・・だそうです
なんか楽しそう~と思って軽い気持ちで参加したワタクシ。
「自分の本が作りたい!!!!!!!」という熱い情熱は
当然持ち合わせてなかったのです、が。
しかし、
他の参加者の方はほとんどが編集者さんやライターさんばかりで、
「こういう時はどうすればいい?」「取材の仕方でこういうことを悩んでる・・・」など
ガッツリ実践のご質問が飛び交い・・・・
「ネットで情報収集できる昨今、書籍が持つ価値は何か?」
「書籍の未来について」
「書籍は今どんな時期になるのか」
熱い、アツイ
うふふ~あはは~というような、ワークショップ的なものを想像していたので、
間違えたー!!!∑(゚Д゚)と思ったのも後の祭りでございました
でもでも、
前の会社でコピーライティングとかをちょろーっとしていたので、
文章を書いたり編集したりに興味がないわけでもなく、
現職の方々の葛藤とかを生で聞けて楽しい時間でした
(苦しい話なのに皆さんお顔は楽しそうだった。書くことが好きなんだろうなぁ~)
そして、
こういうセミナーの講師さんって、本当に難しいのだなぁ
と思ったりしました。
私だったらどうしゃべるかなぁーとかばっかり考えてしまった
(ちゃんとトークショーを聞きましょう)
正直、2000円はちょっと高い、そんな満足度でした
実りのある、楽しいセミナーに行きたいな
『coffon』さんに行ってみました

古本と珈琲、果実酒のお店なのです

本好きな私としては、是非行ってみなくては!
と思っていたので、念願かなって行って参りました
店内は、こんな感じでした

窓に向かったお席が 6席くらい?
あと、2人用のテーブルがふたつ、と
こじんまりとした可愛いお店です

本棚には、色んな種類の古本がずらり

ドリンクを飲みながらじっくり読書を楽しめます

(ちなみに購入も可能みたいです)
高めのカウンターには、果実酒が行儀よくならんでました

お酒を愉しめないお子ちゃまiccaには関係なかったけど、
どれもキレイで、いつか飲んでみたいなぁ・・・と思ったのでした

ちょうど、絵本作家?のミロコマチコさんの絵の展示もあってて、
壁いっぱいに植物や動物をモチーフにした絵が飾られてました


ちょっと歩き疲れたこまちさん。
「いつまで写真を撮ってるんだ、早く抱っこするとです」 と目で訴えられた(気がする)
(事前にワンコOKか確認したら、「大丈夫ですよ」とお答えが
よくわんちゃん連れの方もいらっしゃるそうです)
小腹がすいたので、パンケーキと手作りジンジャエールを注文

お皿やカラトリーがお洒落!!

雰囲気が好きすぎて、味は正直よく覚えてません

ジンジャエールはおいちかったです

ちょうど品切れだった『梅のソーダ?』が飲んでみたかった~
次回リベンジします

で、夜には、このcoffonさんで行われた
作家さんを招いてのトークショーに参加してきました!
『自分だけの本をつくる7つのコツのトークをしよう』というイベント
coffonさんに行ってみたくてHPをのぞいてみたら
ちょうど面白そうなイベントを予定されてたので、早速予約したわけです

夜21時スタートと、ちょっと遅めの開始

仕事終わりのおねいさん方が10名ほど集まられました

夜のcoffonさんもステキですなぁ~
(↑テーブルは折りたためるらしい!省スペースでイベントする、アイディアですね!)語り手は、山村光春さん

雑貨や暮らしについての雑誌や書籍・広告の編集をされている有名な方・・・だそうです
なんか楽しそう~と思って軽い気持ちで参加したワタクシ。
「自分の本が作りたい!!!!!!!」という熱い情熱は
当然持ち合わせてなかったのです、が。
しかし、
他の参加者の方はほとんどが編集者さんやライターさんばかりで、
「こういう時はどうすればいい?」「取材の仕方でこういうことを悩んでる・・・」など
ガッツリ実践のご質問が飛び交い・・・・
「ネットで情報収集できる昨今、書籍が持つ価値は何か?」
「書籍の未来について」
「書籍は今どんな時期になるのか」
熱い、アツイ
うふふ~あはは~というような、ワークショップ的なものを想像していたので、
間違えたー!!!∑(゚Д゚)と思ったのも後の祭りでございました

でもでも、
前の会社でコピーライティングとかをちょろーっとしていたので、
文章を書いたり編集したりに興味がないわけでもなく、
現職の方々の葛藤とかを生で聞けて楽しい時間でした
(苦しい話なのに皆さんお顔は楽しそうだった。書くことが好きなんだろうなぁ~)
そして、
こういうセミナーの講師さんって、本当に難しいのだなぁ
と思ったりしました。
私だったらどうしゃべるかなぁーとかばっかり考えてしまった
(ちゃんとトークショーを聞きましょう)
正直、2000円はちょっと高い、そんな満足度でした

実りのある、楽しいセミナーに行きたいな
