小田急センチュリーサザンタワー
新宿サザンテラスにあるアーバンホテルです。
ショッピングする方や、観光で来られる方、
恋人とのデートにオススメですね。
新宿にあって、サザンテラスは、
比較的、ゆったりしている新しめのスポット。
ちょっといくと、高島屋や伊勢丹を筆頭に
電気屋さん、食べ物屋さん、カフェ、ファストフード・・・・
新宿の密集したショッピングエリアにあたります。
複合型ビルの上層階が客室フロアになっていて
夜景が楽しめます。
フロントが広いのが、印象的。
客室はデザイナーズとまでは感じませんが、
綺麗でモダンです。
スタンダード客室の広さはやや狭い感じですが、
コーナールームやエグゼクティブは
問題ない広さでしょう。
新宿でちょっとおしゃれなホテルに泊まりたい方には
良いですね。
然別湖畔温泉ホテル 風水
北海道のオススメ温泉をもう一つ。
然別湖畔温泉ホテル 風水です。
真冬に行くと、凍った湖の上で
かまくらや氷上露天風呂や
北海道を満喫できる温泉のひとつです。
北海道のアクティビティも楽しめます。
北海道の温泉地で満喫していただきたいものは、
マイナス何十度にもなる真冬の最中に入る
露天風呂です。いつまでもいつまでも、のぼせることなく
気持ち良くお湯に浸かっていられるのです。
ちょっとのぼせそう、と思ったら近くにある雪を
ほっぺやおでこに付けるのです。
またまた気持ちよい一瞬です。
火照った体に、冷えた頭。
ぜひ、北海道旅行に行かれる方はお試しくださいませ。
筆者の生まれ故郷といっても良いほどの、
昔馴染みの近所の温泉地でございます。
湯元 名水亭(北海道北湯沢)
北海道の温泉地で、
ホテルサービスを感じながら、
お湯も感じたいという方にオススメ。
北海道で温泉にと考えていらっしゃる方には、
「北湯沢」という温泉地自体がオススメです。
中でも「名水亭」は、
北海道の広大な自然を感じつつ、
開放感に浸れる大露天風呂が
なんともいえず、
いつまでもお湯に浸かっていられます。
なぁんとチャペルもあって、
ウエディングにも使えるんです。
一度、名水亭でのウエディングにも参加させていただきました。
披露宴はお座敷で、皆でわいわい、
とても温かい結婚式でした。
温泉ということもあり、2次会、3次会
いつまでも宴は続き、
疲れたら温泉で一休み。
なんて、とても素敵なウエディングプランでしたよ。
恋人とも何度か泊まる機会もあり、
ファミリでも、カップルでも、おそらくシングルでも
満足できる温泉施設の一つでしょう。
シェラトン都ホテル
白金台にあるオススメホテルです。
ラウンジや催物会場からも自然を感じることのできる
素晴らしいホテルです。
客室もゆったりとしていて、
白金台という立地からか、
セレブ感が漂います。
仕事で、催物会場を利用させてもらったり、
プライベートで宿泊させていただいたりしていますが、
緑が見える、水を感じられる、自然を感じられるというのは、
都内では、非常に高いポイントと言えます。
シェラトンになってからは、
これまでの都ホテルの良さに加えて、
さらに、新しいサービス精神が融合し、
今後は、さらに期待できるホテルの一つだと思います。
白金台という立地から、
少しばかり都内の主要エリアに行くには
三田線、南北線利用と不便かもしれませんが、
空港へのリムジンバスも用意されており、
都内のホテルで安らぎたいという方には、オススメです。
ウエディングで利用される方も多いみたいで、
フィットネスやエステが完備されているのも魅力です。
客室の照明の感じも決して明るすぎず、暗すぎず、
やわらかい印象の照明で筆者の好みでもあります。
室内のインテリアや装飾、内装も適度にクラシカルで
適度にモダンという非常に均整のとれた上品な客室です。
また近いうちにチェックインさせていただきます。
トライアングル
ちょっと酷評させてください。
「救命病棟24時」以来の江口洋介さんのファンです。
久し振りのテレビドラマ出演で楽しみにしていました。
でも、このドラマ、
どうしても毎回毎回、何度見返しても、
ストーリーに入り込めないんです。
自分なりに分析してみました。
江口洋介さんを筆頭に
個性の強い主役級の役者さんが多すぎませんか?
そして、ストーリーも複雑すぎるのか、
筋が何本もありすぎるのか、
結局、[さちえさん]というキーワードはあるものの
それを取り巻くストーリーが複雑というか、
なんだかなぞなぞ過ぎて結局、よくわからんのです。
ちょっとこのドラマで思い出すのが
一昔前の「華麗なる一族」ドラマ版
山崎豊子さんの小説の良さを引き出しきれなかったように思います。
逆に小説の良さを素晴らしい俳優さんによりつぶれちゃった感じも
否めません。
役者さんの俳優としての個性のぶつかりあい、
役に挑む意気込みのぶつかりあい、
ばかりが前面に出てきて、
どうしてもストーリーに入り込めないんです。
一視聴者としては、もっともっと単純で良いと思います。
ドラマを見る側としては、もっと気楽に、
見られるドラマが一番(今という時代がそうしているのかも)。
だからこそ、単純な、韓国ドラマや台湾ドラマが
受け入れられているのかもしれませんね。
人間関係を大切にしたい
本日もお仕事で大変お世話になっている方々との
会食がありました。温かい会食の場です。
やっぱり、人が人として生きていく上で、
ひとつひとつの出会いを大切に、
生きていきたいな。と感じたひとときでした。
仕事としても、もちろんですが、
一人ひとりの出会いが自分の人生を形成していることに
感謝する日々です。
本当に大切にしたい人間関係です。