88113 情報局4051
ムッくん、ラビー、鶴間さんこんばんは、つい先日僕が新宿付近を歩いていたところ、一つの手帳を拾いました。その手帳には多数の男性の名前や12歳以下の女性の名前が書き記され、声やスタイルなど五点法でチェックしてあり、メモ欄には「楠野の下着は俺が洗っている」とか「もも毛は男の勲章だ」などとわけのわからないことが書いてあり、手帳の最後には有川周一と書いてありました。それはこの中の「僕の愛する男たち」のところに挟んでありました。有川さんは長島敏行さんとも付き合っていたんですね
長島敏行に似ていると姫路の風俗嬢の写真が…そして五輪真弓にも似ているらしい ラビー談
PN 江尻大明神
ムッくんラビー鶴間さんをはじめ、有川さんを除くスタッフのみなさんこんばんは、私も貴重な女性リスナーの中の被害者の一人なんです。去年のクリスマスイブの事、一人さびしく渋谷の街を歩いていると、急に「あのー」という暗いような、それでいてホモっぽいような声がして、振り返るとそこには有川さんが立っていました。身なりはストライプのTシャツの上にピンクのアロハを着て、その上に黒のブルゾン、下はジーパンに長靴でした。私は「ら゛」の本で有川さんを見ていたので、はっと思いましたがとりあえず黙っていて有川さんがどういう行動をとるのか観察することにしました。とりあえず「あ、なんですか」というと「今いくつですか?」と言ってきたのでこれはいつもの手だなと思い、「17ですけど」と言うと、あと一年かというような不気味な笑いを浮かべ「一人なの?もしよかったら一緒にお茶でもどうですか?」と言うので、喫茶店に入りしばらく話をしました。有川さんは私の事を根掘り葉掘り聞きだしましたが、私が一番触れてほしくない昔の彼の事まで聞きだし、「俺でよければお前を慰めてやるよ」と二重人格がもろにバレるようなことを口にしたんです。会話の中にはごく少々コサキンネタも登場して知らないフリをするのが大変でした。何せ私はリスナー歴6年です。でもかれこれ2、3時間一緒にいるうちに妙に有川さんを意識するようになってしまいました。体中が微熱があるようにほてってしまって、隣に並んで歩いて「まずいわたしは有川さんに恋してしまったんだわ」と気づきました。でも、もう時間は午後11時2分、「私もう帰らなくちゃ、今日はありがとう」と私が言うと、有川さんは「電話番号教えてくれないか」と言うのでお互いの番号を交換して渋谷駅で別れたんです。それから毎日のように電話がかかってきます。31日の夜に明治神宮に初もうでに行く約束もしていました。 しかし今夜の録音放送で被害者リスナーの数が多い事を知り大変ショックを受けています。また今回もプレイボーイを好きになってしまった私も悪いんですが、有川さんは本当に罪なんです。この日の事は6日に有川さんに聞いてください。 でももうこれ以上被害者を増やさないためにも早く免許証の書き換えをしてください。
ブルマークラブ会員番号粘土板 PNりょうこ、ほりりん、ないとうちゃん、ちいさん、
かず元気だよことかもさんだよ
ムッくん、ラビーこんばんは、最近有川ネタで盛り上がっていますが、僕の妹15歳も毒牙にかかりこんでいました
あれは11月中旬の事でした
…電話の音
…はい、なのだ(投稿した方のPN)です
―僕が受話器をとると聞き覚えのある声が
有川…もしもし、ニッポン放送の光のスターライトキッスの有川ですけど、みかさんいますか
―そうです、有川は光のスターライトキッスの構成もやっているのです
―以下は妹と有川周一の会話です
有川…みかちゃんハガキありがとう、ハガキに貼ってあった光の二人が写真かわいいって言ってたよ、でも残念だけど没になっちゃったんだ、ごめんね。それでさあ、もしよかったら今度の日曜日会わない?
妹…えーっ でも
妹が迷っていると有川は作戦を変えてきました
有川…ところでみかちゃんは誰のファンなの
妹…ゲンジの諸星くんです
有川…あーっ、諸星なら俺の言うこと何でも聞くから、今度の日曜日に俺が会わせてあげるよそれならどう?
えーっ今度の日曜日って大阪でコンサートがあるんじゃないですか?
有川…いやっそれは
ガシャン!ツーツーツー
このように有川の馬鹿は光GENGIで女の子を釣ろうとするので数少ない女性リスナーの皆さんは気を付けてください。
浦和市 なのだ
僕の話を聴いて下さい、近頃、鏡を見ると自分の顔が有川の顔のように見えてくるのです。あの日以来からなのです。あの日、さる1月1日新聞を買うために午後10時ごろ街に出たんです。その日雪は降ってなかったんですが風がとても冷たく、有川が出そうな日で、おまけに僕はアイスバーンになっていた道路を三輪車で300キロのスピードでこいでいました。そして新聞を買って家路に向かう途中で、また301キロのスピードでこいでいたので前にいた人にぶつかってしまいました。僕はあわててその人にすいませんと謝ったのですが、その人はまるで猿がエサをもらうような目つきで僕をにらんでいました。よくよくその人の顔つきを見てみるとどこかで見たような人だったんです。そうです、コサキン本ら゛の72ページに載っていた 未熟な作家有川だったのです。僕はすぐに「あなたは有川さんではないですか」と聞いてみると有川は「そうだ」と偉そうな口調で返事をしました。本当にすいませんと僕が言うと有川は「やだね」といい、「じゃあどうすればいいんですか」と聞くとニタニタした顔をしながら「そうだな、13歳以下の女の子か男なら年齢制限をしないから今すぐに誰かを紹介しろよ」軽い口調で語りかけてきました。僕は困ってどうしようもなくなって懸命に走って逃げました。途中電話ボックスがあったので警察に電話をかけようと思い、受話器をとったその瞬間に「紹介しろよ紹介しろよ」と誰が聞いてもわかる変態有川の声が受話器からしてきたので僕は驚きのあまり膀胱が破裂してしまい、そのまま逃げました。しばらく走っていると僕は肩が重いことに気づき、有川をおんぶしながら走ってることがわかりました。走っている間にも1秒間に100回ぐらい「紹介しろよ 紹介しろ紹介してくれないならおまえでもいいだよ」とまるでいつも多くの人と話していることばがこのとき有川の口から出てきたのが今でも忘れることができません。そのうちになぜかわかりませんが墓地の方へ向かい、有川家と書かれている墓石の前で倒れてしまい、いつしか吹雪となった寒さの中で永遠の眠りについてしまいました。全国の皆さん、人間じゃない有川はいろんな手を使って私たち襲ってきます。こうしている間にも有川の魔の手を阻止し、有川を言葉の暴力でやっつけましょう。イーッ
追伸・有川へ僕とあなたの愛の結晶の名前を考えておいてください、後ほど電話ください。
やまぐちよしひろ
1月4日の事でした、僕は青森駅のホームに降りました。すると横で荷物を抱えた女性が転んだんです。僕はすかさず、大丈夫ですかと声をかけると振り向いて微笑み「大丈夫よ」と答えてくれました。二人で連絡船桟橋へ行くと人影はまばらでした。彼女は突然、「わたし有川さんのとこから逃げてきたのよ」と言ったのです。僕はただ茫然と彼女を見るばかりです。僕の驚いた顔を見て彼女はぷっと吹きだして「そんなに驚くことないでしょ、単なる追憶の恋人よ、私は」それから1時間ほど彼女は有川さんとのことを話してくれましたが、話の中の有川さんはスケベでもロリコンでもなさそうです。しかしそれは有川さんに対する彼女の精一杯の愛情だったんです。彼女は船に乗る間際、僕のほっぺにキスしてくれたんです 彼女は「ありがとう、またお会いしましょうね、じゃあさよなら」と言い残して船に乗って行きました。彼女を乗せた連絡船は午前9時50分、一路函館を目指して出航しました。彼女の顔は笑顔でしたが泣き顔を見せまいとして必死にこらえて改札口を出てふと伝言板に目をやると「有川さん私は旅に出ます、多分永遠に帰らない旅となるでしょう。他の子とお幸せに」とありました。顔から血の気がスーッと引いていきました。彼女は乗船名簿を書かなかったのでした。初恋を失ったよりもショックでした。6日彼女に関するニュースは流れていないのですが、無事北海道に渡ったのでしょうか? 彼女は高井麻己子に似たかわいい綺麗な人でした。
いずみだいき
ムッくん、ラビー、鶴間さんこんばんは、つい先日僕が新宿付近を歩いていたところ、一つの手帳を拾いました。その手帳には多数の男性の名前や12歳以下の女性の名前が書き記され、声やスタイルなど五点法でチェックしてあり、メモ欄には「楠野の下着は俺が洗っている」とか「もも毛は男の勲章だ」などとわけのわからないことが書いてあり、手帳の最後には有川周一と書いてありました。それはこの中の「僕の愛する男たち」のところに挟んでありました。有川さんは長島敏行さんとも付き合っていたんですね
長島敏行に似ていると姫路の風俗嬢の写真が…そして五輪真弓にも似ているらしい ラビー談
PN 江尻大明神
ムッくんラビー鶴間さんをはじめ、有川さんを除くスタッフのみなさんこんばんは、私も貴重な女性リスナーの中の被害者の一人なんです。去年のクリスマスイブの事、一人さびしく渋谷の街を歩いていると、急に「あのー」という暗いような、それでいてホモっぽいような声がして、振り返るとそこには有川さんが立っていました。身なりはストライプのTシャツの上にピンクのアロハを着て、その上に黒のブルゾン、下はジーパンに長靴でした。私は「ら゛」の本で有川さんを見ていたので、はっと思いましたがとりあえず黙っていて有川さんがどういう行動をとるのか観察することにしました。とりあえず「あ、なんですか」というと「今いくつですか?」と言ってきたのでこれはいつもの手だなと思い、「17ですけど」と言うと、あと一年かというような不気味な笑いを浮かべ「一人なの?もしよかったら一緒にお茶でもどうですか?」と言うので、喫茶店に入りしばらく話をしました。有川さんは私の事を根掘り葉掘り聞きだしましたが、私が一番触れてほしくない昔の彼の事まで聞きだし、「俺でよければお前を慰めてやるよ」と二重人格がもろにバレるようなことを口にしたんです。会話の中にはごく少々コサキンネタも登場して知らないフリをするのが大変でした。何せ私はリスナー歴6年です。でもかれこれ2、3時間一緒にいるうちに妙に有川さんを意識するようになってしまいました。体中が微熱があるようにほてってしまって、隣に並んで歩いて「まずいわたしは有川さんに恋してしまったんだわ」と気づきました。でも、もう時間は午後11時2分、「私もう帰らなくちゃ、今日はありがとう」と私が言うと、有川さんは「電話番号教えてくれないか」と言うのでお互いの番号を交換して渋谷駅で別れたんです。それから毎日のように電話がかかってきます。31日の夜に明治神宮に初もうでに行く約束もしていました。 しかし今夜の録音放送で被害者リスナーの数が多い事を知り大変ショックを受けています。また今回もプレイボーイを好きになってしまった私も悪いんですが、有川さんは本当に罪なんです。この日の事は6日に有川さんに聞いてください。 でももうこれ以上被害者を増やさないためにも早く免許証の書き換えをしてください。
ブルマークラブ会員番号粘土板 PNりょうこ、ほりりん、ないとうちゃん、ちいさん、
かず元気だよことかもさんだよ
ムッくん、ラビーこんばんは、最近有川ネタで盛り上がっていますが、僕の妹15歳も毒牙にかかりこんでいました
あれは11月中旬の事でした
…電話の音
…はい、なのだ(投稿した方のPN)です
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有川…もしもし、ニッポン放送の光のスターライトキッスの有川ですけど、みかさんいますか
―そうです、有川は光のスターライトキッスの構成もやっているのです
―以下は妹と有川周一の会話です
有川…みかちゃんハガキありがとう、ハガキに貼ってあった光の二人が写真かわいいって言ってたよ、でも残念だけど没になっちゃったんだ、ごめんね。それでさあ、もしよかったら今度の日曜日会わない?
妹…えーっ でも
妹が迷っていると有川は作戦を変えてきました
有川…ところでみかちゃんは誰のファンなの
妹…ゲンジの諸星くんです
有川…あーっ、諸星なら俺の言うこと何でも聞くから、今度の日曜日に俺が会わせてあげるよそれならどう?
えーっ今度の日曜日って大阪でコンサートがあるんじゃないですか?
有川…いやっそれは
ガシャン!ツーツーツー
このように有川の馬鹿は光GENGIで女の子を釣ろうとするので数少ない女性リスナーの皆さんは気を付けてください。
浦和市 なのだ
僕の話を聴いて下さい、近頃、鏡を見ると自分の顔が有川の顔のように見えてくるのです。あの日以来からなのです。あの日、さる1月1日新聞を買うために午後10時ごろ街に出たんです。その日雪は降ってなかったんですが風がとても冷たく、有川が出そうな日で、おまけに僕はアイスバーンになっていた道路を三輪車で300キロのスピードでこいでいました。そして新聞を買って家路に向かう途中で、また301キロのスピードでこいでいたので前にいた人にぶつかってしまいました。僕はあわててその人にすいませんと謝ったのですが、その人はまるで猿がエサをもらうような目つきで僕をにらんでいました。よくよくその人の顔つきを見てみるとどこかで見たような人だったんです。そうです、コサキン本ら゛の72ページに載っていた 未熟な作家有川だったのです。僕はすぐに「あなたは有川さんではないですか」と聞いてみると有川は「そうだ」と偉そうな口調で返事をしました。本当にすいませんと僕が言うと有川は「やだね」といい、「じゃあどうすればいいんですか」と聞くとニタニタした顔をしながら「そうだな、13歳以下の女の子か男なら年齢制限をしないから今すぐに誰かを紹介しろよ」軽い口調で語りかけてきました。僕は困ってどうしようもなくなって懸命に走って逃げました。途中電話ボックスがあったので警察に電話をかけようと思い、受話器をとったその瞬間に「紹介しろよ紹介しろよ」と誰が聞いてもわかる変態有川の声が受話器からしてきたので僕は驚きのあまり膀胱が破裂してしまい、そのまま逃げました。しばらく走っていると僕は肩が重いことに気づき、有川をおんぶしながら走ってることがわかりました。走っている間にも1秒間に100回ぐらい「紹介しろよ 紹介しろ紹介してくれないならおまえでもいいだよ」とまるでいつも多くの人と話していることばがこのとき有川の口から出てきたのが今でも忘れることができません。そのうちになぜかわかりませんが墓地の方へ向かい、有川家と書かれている墓石の前で倒れてしまい、いつしか吹雪となった寒さの中で永遠の眠りについてしまいました。全国の皆さん、人間じゃない有川はいろんな手を使って私たち襲ってきます。こうしている間にも有川の魔の手を阻止し、有川を言葉の暴力でやっつけましょう。イーッ
追伸・有川へ僕とあなたの愛の結晶の名前を考えておいてください、後ほど電話ください。
やまぐちよしひろ
1月4日の事でした、僕は青森駅のホームに降りました。すると横で荷物を抱えた女性が転んだんです。僕はすかさず、大丈夫ですかと声をかけると振り向いて微笑み「大丈夫よ」と答えてくれました。二人で連絡船桟橋へ行くと人影はまばらでした。彼女は突然、「わたし有川さんのとこから逃げてきたのよ」と言ったのです。僕はただ茫然と彼女を見るばかりです。僕の驚いた顔を見て彼女はぷっと吹きだして「そんなに驚くことないでしょ、単なる追憶の恋人よ、私は」それから1時間ほど彼女は有川さんとのことを話してくれましたが、話の中の有川さんはスケベでもロリコンでもなさそうです。しかしそれは有川さんに対する彼女の精一杯の愛情だったんです。彼女は船に乗る間際、僕のほっぺにキスしてくれたんです 彼女は「ありがとう、またお会いしましょうね、じゃあさよなら」と言い残して船に乗って行きました。彼女を乗せた連絡船は午前9時50分、一路函館を目指して出航しました。彼女の顔は笑顔でしたが泣き顔を見せまいとして必死にこらえて改札口を出てふと伝言板に目をやると「有川さん私は旅に出ます、多分永遠に帰らない旅となるでしょう。他の子とお幸せに」とありました。顔から血の気がスーッと引いていきました。彼女は乗船名簿を書かなかったのでした。初恋を失ったよりもショックでした。6日彼女に関するニュースは流れていないのですが、無事北海道に渡ったのでしょうか? 彼女は高井麻己子に似たかわいい綺麗な人でした。
いずみだいき