今日、ナンカ夕方から、耳の後ろがピリピリと痛い。


昔、息子を産んだ後に、耳から首にかけてピリピリと痛くなり、なじみの小児科で診てもらったら、

ヘルペスと言われた。

その痛みに似ている。。。


また古傷が痛みだしたのか?


最近、小学校のボランティア活動で学校に出ずっぱり。でも楽しい。。。


昨日は子ども達と、『チャーリーとチョコレート工場』(吹替版)を梅田まで見に行き、

その後、デパートのはしご、道わからず迷いまくり・・・


どうして、こうも大阪の町はわかりにくいのか???

歩いているうちに段々腹が立ってきた。


とても不親切な看板類・・・どこもかしこも工事中・・・


やっぱりあたしは銀座が一番。適当な広さでそこそこ品揃えもある。



舅が転院して、二日目。

なんと、夜、縛られたらしい・・・いまどき、こんな病院、それも総合病院!

そりゃ、うるさいし、面倒な患者だ。

だからと言って、入院初日に抑制し、ナースコールボタンまで外す病院が

一体どれ位あるだろうか・・・家族に事後説明もない。


以前から評判は良くない病院だったが、まさかそこまでとはおもわなんだ。。。


他にも、病院内のスタッフ全体、レベルが低いらしい。


連休、厄年女、チェックに帰るぞ!!


人間、死ぬとき位は「人らしく」死にたい。


ああ、耳の後ろが痛い・・・・・・


義父が家の近くの病院に明日、転院することになった。


担当医から、このままいても大した治療もしないので、『近くの病院にお願いしてみますか?』

と言われた翌日、あれよあれよと決まったようだ。


義母も病院スタッフも大喜び!!


うちの旦那様も今朝から帰省し、父の病院、叔母の心臓病手術の立会いと、大忙し。


せっかくのお休みだったのに・・・・・・仕方ないね。


今日は子ども達の学校で参観日。


パパが見に来れると思っていた子どもらは残念そうだった。

いまどきのパパは、ただの参観日にも、よく来ている。

そして、先生に誘われるとニコニコして授業に参加している。。。


厄年女の父はそんなことしなかったような気がする。唯一、幼稚園時代父の日参観で来てくれた様な・・・・・・

と言うか、そんな父親、クラスにも皆無だった。せいぜいPTA会長をやっているおじちゃん、位しか来ていなかった。


今時の父親像・・・・・・かなり、優しい。すぎ?

おかげで我が家の子どもは、パパだいすき!!


すっかり、タイトルが吹き飛んでいました。


我が家のまわりには、今、病人がいっぱい、、、、


もともと心臓が悪かった、義母の姉がペースメーカーをいよいよ入れるらしい。


そして、私のおじが明日、入院・・・・・・次は誰じゃ・・・


厄年女・・・・・・今度は私か?


ぞくぞくと・・・・・・



健康第一よ。

先週、義父の見舞いに子どもらと帰った。

やはり、がん

それも、末期。何の加療も出来ない、、、というか、誰もする気がない。

義母でさえも、『痛くないようにしてやればイイ』そういわれる義父。


今は、ただ身の回りの事が出来る様にリハビリして、早くご自宅に帰してあげたい。

担当医はそう言って下さる。


そりゃそうだ。ナースコール鳴らしっぱなしの我がまま老人など、誰が看取ろうと思うだろうか。。。


本人は、自分が一番、病院スタッフは下僕と勘違い。

看護士さんはとてもお忙しい。あんただけのモノじゃない。


家に帰りたい、飯がまずい、看護が気に食わないと、わめき散らし、義母がバスで二時間かけて通う看護にも、感謝の言葉なく、

『帰れないのはお前のせいだ。顔も見たくない、来るな。ムラムラする。』

しまいには『離婚する』だと

そこまで言うんだったら、毎朝のように看護士のPHSを奪い、義母に『家の事はどうでもいいから早く来い!』なんて言うな。


ふざけるなーーっ!!!!!


アンタが今まで、かろうじて人間社会で生きてこれたのは、奥さんである義母がとてもいい人だったからだ。

ジャなければ、とっくにムショあの世



嵐はいつ過ぎ去るのだろう・・・・・・





子どもの小学校に行く


近頃は安全の為、門を閉める学校が多い。うちの小学校もそう。


学校は結構人の出入りが多い。今日も沢山のママチャリが門を入ってすぐのところに

ズラズラーッッと並んでいる。


そこに厄年女、自転車で入門・・・・・・ちょうど郵便屋さんのバイクが門を開け放ったまま

停車中・・・ラッキー!!門の鍵を開ける手間が省けたワン!


すかさず中に入り、自転車停めていると、向こうから軽のワゴンがこちらに向かってくる・・・・


はぁー?この自転車いっぱいの間を来るのか???


来た。。。


郵便屋サンは構内に配達に行ったままだ。。


その時の配置図を字に変換するとこんな感じ。


 先生の車・自転車・自転車・自転車自転車自転車 ●  〒バイク・門

       自転車・自転車・自転車・厄年女・自転車・自転車 ●  門


この●部分を通ろうとしている○○モータースの軽ワゴン


そりゃ無理でしょ、て、とっさに厄年女、右端の自転車をよけた


「ありがとね・・・」 笑顔で進む○○モータースのおじちゃん・・・


そしたら、そのよけた自転車がコン・・・と前のチャリにぶつかり、

ロックをきちんと掛けていなった別のチャリぶつかり、

それが左のチャリにぶつかり、コン<コン<ゴンッ

げっ!先生の車にぶつかった。

軽ワゴンのおじちゃん、厄年女、歩いてきた〒配達員・・・・


もう誰も止められなかった。


皆で倒れた自転車を立てなおし、

最後の一台。

先生の車はチョッとだけ凹んでいる。


「この位、イイわー、イイてー、だいジョブやー。黙っときー」


オッちゃんの一言で皆撤収!


門を出るときに「文句言われたら直したるー。。。」と捨てゼリフを残して去っていった。


絶対直してよ!!○○モータース!!