智子@444代目さん(@UF_dynasty)よりライトサイダー向けのメッセージ(*2020/5/3発信)です。
「これからもまだ小競り合いは続きますが、世界は必ず平和へと収束していきます。 その際、私たちライトサイダーが決して忘れてはならないことがひとつあります。 それは、世のため人のため、光の者が力を振るい戦う相手・闇の者もまた、私たちが救うべき「人」の中に含まれているということです。」
「ゆえに、世を救い人を救うという行為の真理たるや、お互いを敵同士として憎しみ合い〇し合うのではなく、 戦うべき相手を救うことにあると心得なければなりません。この星で起きている最後の戦いは、闇を滅ぼすのではなく救うための戦いなのです。」
「無論、改心の見込みのない極悪人はセントラルサンへ送還されますが、今生で救われるべき者は救われます。」
「その救いの心を称して、私は「慈悲」と呼びます。 人の優しさはこの心から始まり、人の愛はこの心が発する光なのです。 私はこの「慈悲の精神」を持って、地球の解放を完遂することを、ここに宣誓します。」
「血の継承により、強大な力を付与され、至大の責を負った者の宿命として、私たちは世界を救うために生きています。 ※以上は、某所に出した2018/06/16(土)の私の発言です。」
このメッセージを受けて、私個人は、特殊な力はないですが、「救う」ために、行動するというのは、基本と思います。
改めて基本に立ち返りたいと思います。智子さんありがとうございます。