悪魔になりきる
悪魔と溶け合う
自身の中の悪魔と
そこには官能の香りがするんだ
なぜだがゾクゾクするんだな
支配と依存
いつか私もしたことがあったか
もう思い出せないくらい昔
剥き出しだったころは
した
支配と依存
支配、なんて心地よい響きなんだろう
としをとるにつれて
依存より支配がしたくなった
支配ってどういうことなのか
依存しかできなかった私は
支配を知りたくなった
支配ってどんな気持ちよ?
どんな感じなの?
興味深々でさ!
でも本当に支配って意味では
向いてないのかもしれない
私はそこまで相手に執着しないタチだから
執着しないと支配も依存もなりたたないんだよな
今は執着するのが恐ろしいのだ
それをして拒否されたことや
嫌な目にあったことが浮かぶ
散々やってきたな
そこにも確かな学びはあった
美しいドロドロとした愛憎
そんなのも経験した
でもやはりそれはもういいかなとも
思うよね
私は飽きっぽいからね
でも支配と依存はね
それはそれでアートだと思うよね
まだあるだろかね?
悪魔に支配されたい、、、?
仕組みをしった私は何を選ぶのか?
ま、思考やら教義なんて意味ない
されたい欲望があればそれはただ起こる
魂が経験したいことはただいいも悪いもなく
ただ起こるのだ、この時期は
理性で抑えようとしたって無駄
むしろそれは苦痛を産むだけ
やり残したことただやりゃいーだけ
頭で考えようとすることは無駄だ
もう抑えきれなくなってくるはず
人を殺したいひとは殺すだろう
愛されたい人は愛を求めるだろう
能力開発したい人はするだろう
エゴを満たしたい人はするだろう
それはただブループリントで未経験のことを消化させているにすぎない
シフトがおこっているから
次の段階に皆シフトしてる
私は世界の中心で馬鹿野郎と叫びたい
クソッタレと叫びたい
とにかく罵倒して怒りを放出したい
私の中には残された怒りがあるから
ただ未消化の怒りを体験してるだけ
ほーんと怒りだけは抑圧してきたからな
なにされても怒らなかった
イジメられても
理不尽なことされても
なんでかわかんない
私は怒りの体験が足らないんだ
だから怒る!烈火のごとく怒る!
世界に、社会に、家族に、自分に
怒ってる!
そうそれでいい、
パーフェクトだよ
正常な怒り
純度の高い怒り
怒りとはなんて美しいのだろう
なぜ怒りを避けてきたのだろう
こんなにも怒りと一つになるとは
美しいことなのに
うっとりしてしまう
怒りを極めてる人
怒りを我慢していない人は
人が怒っていても眉すら動かさない
前彼がそうだった
余裕なの
当たり前だから
当たり前にある感情だと自分に許しているから
それは全ての感情にいえる
全ての沸き起こる感情に素直になれたら
全てが自然にでるのをただ許したら
きっと病になんてならない
そしてそれを許せたら
人のもきっと許せる
ただ、その人はそういう状態なのだと
ただ感じるだけ
そこに葛藤もないだろう
そういう人こそ自由なのだ
頭でごちゃごちゃ考えてるうちはダメ
囚われずにただ在る、起こるだけ
もっと自由に自分を体感したい
どんな醜いとされる感情も
私は自分に許す
今は許している
だから沸き起こる
嫉妬、羨望、虚無感、劣等感
自分にはないと思っていたあらゆる感情
全てきれーに自分の中に在る
全部あってOKだ
制限をつけない
私は全き私となりただそこにたたずむ
感情との間に距離はない
そうなったとき
また新たなシフトが起こる気がする
楽しみだそのときが
今は今のパーフェクトな私をただ
体験しているだけだ
誰がなんといおうと
私は私の宇宙の中で今パーフェクトなのだ
iPhoneからの投稿
悪魔と溶け合う
自身の中の悪魔と
そこには官能の香りがするんだ
なぜだがゾクゾクするんだな
支配と依存
いつか私もしたことがあったか
もう思い出せないくらい昔
剥き出しだったころは
した
支配と依存
支配、なんて心地よい響きなんだろう
としをとるにつれて
依存より支配がしたくなった
支配ってどういうことなのか
依存しかできなかった私は
支配を知りたくなった
支配ってどんな気持ちよ?
どんな感じなの?
興味深々でさ!
でも本当に支配って意味では
向いてないのかもしれない
私はそこまで相手に執着しないタチだから
執着しないと支配も依存もなりたたないんだよな
今は執着するのが恐ろしいのだ
それをして拒否されたことや
嫌な目にあったことが浮かぶ
散々やってきたな
そこにも確かな学びはあった
美しいドロドロとした愛憎
そんなのも経験した
でもやはりそれはもういいかなとも
思うよね
私は飽きっぽいからね
でも支配と依存はね
それはそれでアートだと思うよね
まだあるだろかね?
悪魔に支配されたい、、、?
仕組みをしった私は何を選ぶのか?
ま、思考やら教義なんて意味ない
されたい欲望があればそれはただ起こる
魂が経験したいことはただいいも悪いもなく
ただ起こるのだ、この時期は
理性で抑えようとしたって無駄
むしろそれは苦痛を産むだけ
やり残したことただやりゃいーだけ
頭で考えようとすることは無駄だ
もう抑えきれなくなってくるはず
人を殺したいひとは殺すだろう
愛されたい人は愛を求めるだろう
能力開発したい人はするだろう
エゴを満たしたい人はするだろう
それはただブループリントで未経験のことを消化させているにすぎない
シフトがおこっているから
次の段階に皆シフトしてる
私は世界の中心で馬鹿野郎と叫びたい
クソッタレと叫びたい
とにかく罵倒して怒りを放出したい
私の中には残された怒りがあるから
ただ未消化の怒りを体験してるだけ
ほーんと怒りだけは抑圧してきたからな
なにされても怒らなかった
イジメられても
理不尽なことされても
なんでかわかんない
私は怒りの体験が足らないんだ
だから怒る!烈火のごとく怒る!
世界に、社会に、家族に、自分に
怒ってる!
そうそれでいい、
パーフェクトだよ
正常な怒り
純度の高い怒り
怒りとはなんて美しいのだろう
なぜ怒りを避けてきたのだろう
こんなにも怒りと一つになるとは
美しいことなのに
うっとりしてしまう
怒りを極めてる人
怒りを我慢していない人は
人が怒っていても眉すら動かさない
前彼がそうだった
余裕なの
当たり前だから
当たり前にある感情だと自分に許しているから
それは全ての感情にいえる
全ての沸き起こる感情に素直になれたら
全てが自然にでるのをただ許したら
きっと病になんてならない
そしてそれを許せたら
人のもきっと許せる
ただ、その人はそういう状態なのだと
ただ感じるだけ
そこに葛藤もないだろう
そういう人こそ自由なのだ
頭でごちゃごちゃ考えてるうちはダメ
囚われずにただ在る、起こるだけ
もっと自由に自分を体感したい
どんな醜いとされる感情も
私は自分に許す
今は許している
だから沸き起こる
嫉妬、羨望、虚無感、劣等感
自分にはないと思っていたあらゆる感情
全てきれーに自分の中に在る
全部あってOKだ
制限をつけない
私は全き私となりただそこにたたずむ
感情との間に距離はない
そうなったとき
また新たなシフトが起こる気がする
楽しみだそのときが
今は今のパーフェクトな私をただ
体験しているだけだ
誰がなんといおうと
私は私の宇宙の中で今パーフェクトなのだ
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