認知症見習い中・・・(* ̄Oノ ̄*)

認知症見習い中・・・(* ̄Oノ ̄*)

人生も年金生活に入り媚を売る必要も無く、
悠々自適とまではいきませんが勝手気侭に暮す事は出来ます。
世間の不都合を叫び悪党退治しながら暮らします。

但し「認知症見習い中」ですので、
「何を書いてもノープロブレム」で、反論は一切受け付けません( ´艸`)


 

 土曜配達が無いのでたまに纏めて来ますが、

風力発電も可なりの沖合なら良いのですが(低周波振動が少ない)

海岸沿いや高い山の上の場合は環境破壊(野生動物・水源の破壊)が有りますので、

「原発稼働を目的のオール電化」の見直しから始めないと日本は崩壊します。

(パチンコ・コンビニ・24時間営業飲食店・自動販売機も廃止)

 

 

 少し前にはふらついていたトルコですが

最後まで反対を表明して頂きたい。

 

 

 英吉利も政府はいい加減ですが国民は立派です

 

 

 ここまで出しても日本政府は対応する気さえありません。

 

 

 今回のロシアがウクライナに侵攻するきつかけはNATOが作りだしました、

しかし暴力は駄目だという事でロシア批判の声が多いのですが、

その後ろに隠れている黒幕を暴露しないと問題は解決しません。

お題目の様にウクライナ支援を唱える人達は、

ウクライナ騒動を長引かせるために寄付をしているのです。

「脳天」のミギタニが

10億支援したそうですが、

彼は本物のバカです。

 

 

 ヨーロツパのはみ出し者たちが

「メイフラワー物語り」で亜米利加大陸に渡りましたが、

その連中の極悪非道な行いに依り

先住民族が弾圧され現在に至ります。

現在のウクライナ騒動の陰にも

この意思を継ぐテロリストが居るのです

 

 

 露西亜の事はロシアに任せよう、

後ろで動く利権の英米は論外だ。

 

 

 

 

 ウクライナ・ゼレンスキーに依る

「国家総動員」が無ければ自宅に戻れるのにね。

 

 

 これだけ戦力の差があるのに何故ウクライナ(ゼレンスキー)は強気なのか?

それはロシアの資源資産を奪い取りたいNATOが居るから。

 

 

 

 

 

 

 墓穴を掘つたのはNATOの英米なんですがね。

 

 

 

 ウクライナがNATOの傀儡政権にならなければこの侵攻はなかつた

 

 

 ウクライナとロシアの騒動で日本が世界大戦に引き込まれるかも知れない。

 

 

 如何様な事があつても

憲法9条は改正してはいけない。

 

 

 大使の申されている通りです。

 

 

 対ロ制裁が如何に無謀と言うか無駄な事かを皆さんは御存じの様です。

 

 

 昨日あれだけ騒いだ地震の記事がこれだけなんだ、

石油由来のプラステイツクは「デユポン」が倒産しないと無くならない。

 

だからウクライナ支援は無駄になる。
◆米政治家らに横領されるウクライナ支援金
https://tanakanews.com/220518ukrain.php
【2022年5月18日】米政府は開戦以来530億ドルをウクライナに支援しているこ
とになっている。だが米政界では、これらの支援金のかなりの部分が目的通り
にウクライナのために使われず、不正使用や使徒不明になるのでないかという
疑いが共和党側で強まっている。民主党系の米議員たちが親族や友人にウクラ
イナ関連のNGOを作らせ、支援金の一部がそれらのNGOに入る構図が作られてい
る疑い
がある。

NGOは何もせず報告書だけ巧妙に書き、

NGOが米政府からもらった資金は

議員と仲間たちで山分けされそうだ。

日欧からの支援金も、

この不正構造の中に流入させられている懸念がある。

 

 

 今朝は早めに起き、炊いておいた豆ごはんを少しお結びにしてお出かけ、行き先は「旬彩市場ふくの里」。欲しいものが漸く見つかり上機嫌で家人は帰宅。途中お腹が空くのでお結びを頂いたのですが帰宅後もう一個頂く。

 

 

 昨日私が採取した硬くなつたエンドウ豆での豆ごはん。

 

 

 ふくの里に有りました冗談のようなサクランボ、

これなら河原グミより小さいではないか?

 

 

 そう言えば砺波方面の農協は「会員価格のガソリン代」が安そうだ。

 

 

 帰宅後ヘアドネーション用に髪の毛をカツトし家人と共に黒瓜の定植に畑へ、

これだけになると頭が涼しい。

 

 

 

 私が髪をカツトしている間に家人が「酒饅頭」を作っていたので味見、

 

 

 珈琲と合うではないか・・・・♪

 

 

 その後畑に行き私は給水経路の分散化で新たなホースの設置。

 

 

 これで40mは確保。

 

 

 家人は今朝ほど買い込んで来た黒瓜の定植。

 

 

 ブラツクシードですが昨年の零れ種が少ないのかこれしか有りません。

 

 

 そんなこんなで休憩していたらカエルがあいさつに来ました。

 

 

 家人は自然発芽のセロリの苗も植えて来たみたいだ。

 

 

 カツトした髪の毛はこれだけで31センチ以上あります。

 

 

 最後の晩餐2日前・・・取りあえず美味しい夕餉でした。