
同クラスのモバイルバッテリーおすすめは、メジャーなアンカーあたりが流行りでしょうか
1.Anker PowerCore+ 20100 USB-C 6,899円 455g
2.Anker PowerCore AC
これだとコンセントもMax90W使える同等品?730gなのでOmni20+より116g重い
Omni20+だと100Wでやや性能がいいが値段は13,800円とAnkerが断然安い
ただし、最近多い?停電があった場合20,000mA程度の容量ではAC使用は緊急用短時間しか期待できない
だろう
「2019_4月星景写真タイムラプスin日光」、「秋の天の川 8Kタイムラプス」、「6月の天の川撮影(4Kタイムラプス)」、「蔵王刈田岳山頂駐車場からの星空 8K」など撮影時間が6時間程度になるので、いつの間にか電池が終わっていたり、電池交換が大変なので外部電源を採用したかったです
そこでOmni20+だと他のモバイルバッテリーには無い機能
出力調整可能なDC出力があります![]()
参考まで普通のモバイルバッテリーを使うには
1.CASE RWLAY(2016年10月発売 今は販売終了が多い)
![]() | CASE RELAY USB外部電源供給器 CRUPS110 11,000円 Amazon |
バッテリー内蔵で便利そう
モバイルバッテリーが電欠になっても電源を落とさずに変えられる
2.iFootage Electric Ray E1(2017年10月発売)
この辺りがおすすめです
そしてうまくいかないもので、CANON純正DCカプラーDR-E6とomnichargeではジャックサイズが違う![]()
1.CANON純正DCカプラー
いくら調べてもDCジャックサイズが書いていない![]()
そこで@むさし大好き秋葉原 ジャンク電材 ショップ
調べるとキャノンDCカプラーDRーE6のサイズは5.5Φ×3.3Φがぴったし!
そしてオムニチャージのOmni20+のDCジャックは2.1Φ×5.5Φ
ケーブル付きが(250円)スリムでおすすめ
この先将来インターネットショッピングが主流になっても、秋葉原のジャンクショップは亡くならないでほしい![]()
やっぱり必要だよね
こいつで変換ケーブルを自作
これでオムニチャージOmni20+とキャノンDCカプラーDRーE6をつなぐ自作ケーブルの完成
370円で完成![]()
試してみると















