あの日から一年。
テソンにとって きっとすごくすごく長かった一年前の今日。
抱えてしまったものが大きすぎて ただ泣くことしかできなかった。
ヒーリングキャンプ ほとんど何言ってるかわかんなかったけど、消えそうな声で話すテソンが小さく見えて涙が止まらなかった。
今でもきっと あの笑顔の裏には いろんなものを背負ってる。
だけどテソンはいつも笑顔を絶やさない。
わたしたちペンを幸せにしてくれる。
本当に強い人。
今日もテソンはステージに立って大好きな歌をうたう。
あの大きな翼をつけて。
その歌声と笑顔をずっとずっと見守っていきたい!
ステージに立つことを許してくれたご遺族の方の寛大な心に感謝します。
