わたしのブログにお越しくださり

ありがとうございますラブラブ

 

先日まで脱ステの体験を書かせていただいておりました。

(もしよければ読んでみてください照れ)

 

脱ステをするまでの経緯と、脱ステをしてから治まるまでのことを書いているのですが、

文字だけで写真は載せていません。

 

 

腕がパンパンに腫れて真っ赤でカサカサになってるぐらいの写真なら見られるかもしれませんが

 

手と指の皮膚がボロボロになってるものとか、

顔が2倍くらいに腫れあがってる化け物のような写真なんかは、

とてもじゃないけど出せません。

怖すぎます。

 

 

さて、そんな状態だった私が

一度もステロイドに戻ろうと思うことなく、

鬱になったり、落ち込みすぎて精神がおかしくなったりもしなかったのか。

 

ホントに前向きに、今できることをやって毎日を過ごすことができたのは何故か。

 

もちろん痒すぎて、痛すぎて涙を流すことはありました。

良くなりかけては、ものすごく悪くなる…を繰りかえすので「しんどいなぁ」という気持ちにはなりました。

 

一番ひどい時は同居家族と職場のスタッフにしか会いたくなくて、

いつも行っていたスーパーへも行けませんでした。

(買い物は旦那さんにお願いしていました。)

 

でもそれはその時の自分を守るためです。

 

光が見えない暗闇に居るという感覚はなく、必ず良くなるという確信がありました。

 

そう思えたのは、今まで生きてきた中で積み上げてきた経験もありますが

一番は、数年前から物事の捉え方を学んでいたことが大きいです。

 

起こる出来事は本来の自分の道を進むために起きている。

 

こんな風に書くと、

世間一般で言われている引き寄せの法則のようなフワフワしたもののようですが、

これをもっと現実的に再現性のあることとして、科学的根拠でも説明してもらって納得できたことです。

 

ただ難しくて、その部分を他人に上手く説明は今の段階ではできません笑い泣き

 

ですが、その考え方をワークとしてやったり
日常生活の中で取り入れてやっていくと本当に楽なんです。
 
生きているといろんなことがあります。
嬉しいこと、楽しいこと、悲しいこと、辛いこと。
感情が沸いてきてどうしようもなくなったりしますよね。
 
そんな時にこの考え方で物事を捉えられるようになると、
その感傷に振り回されて引きずられることがなくなってくるんです。
 
楽ですよ~ラブラブ
 
今回は漠然としたことしか言ってないのでよくわからない思いますが、
いろんなパターンでお伝えしていきます。
 
とりあえず次回は
辛い脱ステをどんな風に考えていたのかを書きますね 
 
もしよければ読んでくださいねおねがい
 
 

 読んでいただきありがとうございますドキドキ

 

楽しむ、緩む、ハートの感覚を大切に

愛を持って生きることを選択しますハート

ありがとうラブラブ

 

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