バスケの世界で延岡学園ってセネガル人がたくさん試合に出ているイメージが強いのです。

まさにバスケの山梨学院みたいなイメージなのですが、強豪のチームとなると、助っ人外国人みたいな意味合いで留学生を取っているのでしょう。

といっても、90年代まではセネガルはいなくてアジア系の留学生が多かったんだそうで。それでもやっぱり留学生は受け入れていたというのが面白い。

全国レベルのチームは練習が大変だ
全国レベルのチームって、とにかく練習日が多すぎるのが大変なところではあるよね。

それこそ元旦以外は練習があるみたいなのが当たり前で、それが高校の三年間続くわけだから、好きじゃないとやっていられないだろうなっていう。

練習の質とかもかなり高くて、特に、どこの学校も夏場の合宿はヤバいといわれている。ここで脱落する中学のエースとかも多いんだろうなって思うのよ。

秀吉が大陸に出兵していなければ、豊臣は残っていたのだろうかと思ったりする。

まあ、そのあとの展開なんてどうなるかわからないけれど、少なくとも、家康の天下取りがやりづらくなったのは間違いないのではないかという気がする。

なんだかんだで、家康は大陸に出なかったからこそ、戦力を温存できたのはでかいですし、ほかの大名は力をすり減らしてしまったわけですからね。

天下人もボケると老害へ
秀吉って天下を取るまではかなり有能だったのですが、ボケてからはいろいろヤバいよね。

かつて相当に有能だった人物が、ボケると老害に落ちてしまうという。この事実について、現代人はしっかりと受け止めるべきではないかと思うのです。

まあ、今の社会だとボケてしまうくらいの年齢になったら、社会的な英両極ある立場にはいられないから、その点でガイは少ないといえるのだけれどね。