どうやらカウント数が関係しているとわかった。
KAIWEETSのマルチメーターは6,000カウント。
今回はFNIRSIの20,000カウントのマルチメーターと比較してみようと思う。
3Vでの比較
4Vでの比較。FNIRSIのほうが悪く出るな。2万カウントだからこっちが正確なのか。
分解能が上ってことだよな。
5Vでの比較。さすがに00はないなw
7Vでの比較。上の06が下では6になって小数点以下3桁
6.99は6.996まで表示。6.99はマイナス10mVでいいみたいだな。
ここも上ではマイナス10mVだが下ではマイナス4mV
同じく5mVマイナス
問題の24.00ジャスト測定が2万カウントでは60mVマイナスwww
2万カウントでも4桁表示は何故かはわからん。
こういうの教育受けたこともないし勉強した記憶もないwww
2万カウントでは±0.05%の精度らしい。
24.000Vの場合は誤差0.012になるのか?
23.988から24.012ってことかな。
じつは電子工作ってのは計算ばかり多くて辟易している。
でもこれが重要なんだな。
実験で火噴いたり爆発したりする。
いや笑い事じゃなく本当。
まあ暑いのでぼちぼちやっていくことにする。
3DプリンターS1のほうはretructしなくなって分解必要だし
2proのほうは多分ノズル異常だし、2階のクリアリティは層形成に異常がある。
ヘッドというかタッチセンサーいよいよ交換かもしれぬ。
という状況なんでいま、暑くてバッハ傑作集を聞いている。
午後からはMJQだ。
明日は60年代から90年代までの歌謡曲フォークニューミュージックシティポップなどをまとめて聞いてみようかと思っている。













