毎日眠いのでブログも非常にめんどい。なにもねえし。つうことで火星年代記はようやく2章にはいった。幻想的な世界だ。ものすごく睡魔を誘う。布団にはいって胸の上にポータブルプレーヤーでみてるといつの間にか自分のいびきに驚いて目が覚める・・・という毎日だw