600年、6世紀だが7世紀とみてよかろう。
このときの大王、阿毎多利思比孤。
大和朝廷であれば姓はアメ。
天皇の姓はまだあったw
アマであれば天、海部、雨などとでてくる。
海部はコノ神社にいまだ健在。
天野や雨野はアメノなのだが大王の姓にならうのでアマノという訓があたえられたのではないか。
ただの思いつきだがw
とにかく明治維新後はいまだに天皇は禁忌で困る。
安本美典の『「倭人語」の解読』では邪馬台国はヤマトコクだけでなくアマツクニとも読めるそうな。
そういや神話の天つ国は・・・・倭人伝からみではみかけないなあ。
三国志の魏書の倭人伝の条にでてくる官名や人名は音の写しなので倭人がしゃべった言葉なのだろう。もうすでに大和言葉になってる。
なにもむずかしいことはない。
素直によめば多利思比孤の記事は大和朝廷の記事だとわかる。
幻の九州王朝を念頭におくからわけがわからなくなるだけだ。
日本書紀のできる120年くらい前の存在だろう、多利思比孤は。
なら音も同じだし天氏の大王系列にくくることができるではないだろうか。
さてもう寝るw
このときの大王、阿毎多利思比孤。
大和朝廷であれば姓はアメ。
天皇の姓はまだあったw
アマであれば天、海部、雨などとでてくる。
海部はコノ神社にいまだ健在。
天野や雨野はアメノなのだが大王の姓にならうのでアマノという訓があたえられたのではないか。
ただの思いつきだがw
とにかく明治維新後はいまだに天皇は禁忌で困る。
安本美典の『「倭人語」の解読』では邪馬台国はヤマトコクだけでなくアマツクニとも読めるそうな。
そういや神話の天つ国は・・・・倭人伝からみではみかけないなあ。
三国志の魏書の倭人伝の条にでてくる官名や人名は音の写しなので倭人がしゃべった言葉なのだろう。もうすでに大和言葉になってる。
なにもむずかしいことはない。
素直によめば多利思比孤の記事は大和朝廷の記事だとわかる。
幻の九州王朝を念頭におくからわけがわからなくなるだけだ。
日本書紀のできる120年くらい前の存在だろう、多利思比孤は。
なら音も同じだし天氏の大王系列にくくることができるではないだろうか。
さてもう寝るw