軍(いくさ)になぜにこのごろ敏感かというとこの白村江。
天智天皇、なかのおおえのおうじ。こいつのせいだ。
663年。すでに消滅した百済救援に向かった朝廷軍。
その中身は蝦夷やらいくさに不慣れな兵隊。
新羅唐連合軍に敗北したこの戦い。忘れまじこの恨み。
時局も勢力も無視したこの遠征。愚の骨頂。
国史上最大の汚点。
意味のない戦争は実にここにまでさかのぼる。
この藤原氏の愚行。
維新政府そのものではないか?
近衛、九条、二条、一条、鷹司
国家破滅の元凶。
藤原一族の末裔。
近衛は見るまでもなくあの日本新党のなんたらまでもだ。
顔を見れば殿様わかるだろう?
逃げるのが早い。あきたら放棄。
これが日本を牛耳ってきた連綿と続く鎌足の子孫の悪行。
すべて百済に通じる。
あーなんだかわけわかめ。焼酎は6杯を越えた。許せ、無学の諸子。
荒俣宏の帝都物語より陰陽道のセーマンドーマンよりも現実的に
日本の裏で日本を牛耳ってきた存在こそが鎌足の子孫。
まさに現実は小説よりも奇なりだなあ。
もう一回源平の交代政権ができなければ日本は沈没するだろう。
天皇を封じ込めることが日本にとってよりよい国ができる。
わかるか?
天皇を前面に押し出せば天皇が徳政を行うのではない。
その周りに蠢く輩が輩出してくるだけなのだ。
ああ思うに織田信長、、再臨はいつぞや。
大魔王の再臨こそ日本再生のとき。
などとほんとうに公序良俗にはんする書き込みになってきたなあと
思う今日この頃。
もう寝るw