昨日、MFICUのお部屋から
一般のお部屋に引っ越しました。
窓から見える五重塔や京都タワー
VIPな部屋の広さは魅力的でした(笑)
一般のお部屋に移っても
点滴装着と歩行禁止は相変わらずです

最後に部屋から撮った景色

①の続き
先生をチェンジしてもらってから
今までのモヤモヤがスッと消えました。
先生:「男の双子ちゃんかぁ、可愛いだろうね~
先生のとこには社会人と大学生の男の子が2人いるよ。小さい時はやんちゃ坊主だったよ~
」きっと、
こういう会話が普通なんだろうけど
以前の先生にはなかった事

私:「一卵性ですか、二卵性ですか?」
先生:「今、見る限りでは二卵性だよ」
質問の答えも的確で
痒い所に手が届くような感じ。
60代くらいのベテランの男の先生で
優しくて内診も痛くない。
よく相談に乗っていただき
この先生なら…と安心していた矢先の
「おしるし事件」でした。
当日出血し、内診の部屋に入ると
そこにはチェンジ前の先生。(;°皿°)
まさか…?まさかね…
しかしそこからすぐさま入院となり
私のネームプレートの下には
「担当医○○(チェンジ前の先生の名前)」と、
はっきり書かれていました

それから数日…
看護師さんに冗談ぽく
「ここに書いてある、担当医の先生が
今後変わる事ってあるんですかね~?」と聞いてみる
看護師さん:「基本的にはお産まで変わらないですよ~」
やっぱり・゜゜(p>д
ддд
入院して4日後
経過観察の内診がありました
相変わらず痛い内診
内診が終わると
すぐに看護師さんが呼ばれ
車椅子に乗せられる
部屋に戻る最中に
私:「経過はどうだったんですかね?」
看護師さん:「え、先生教えてくれはらへんかったん?戻って聞きに行こっか」
ちょっと待ってくれ…
そういう事もこっちから聞かな
教えてくれへんのかい(`ε´)
先生:「子宮の開きと頸管長、
ちょっとマシになってたよー」
回答もざっくり。
ああ、そういやこんな先生だったわ
しかしお産まで
担当医が変わらないのなら
私が先生に歩み寄って
信頼関係を築いていかなくては。
先生を信頼できないまま
オペされるのは恐ろしい
そんなこんなで
出産までの後2ヶ月ちょっと
うまいことやっていけるように
努力していきたいと思います
とりあえず、おわり…
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