もらったおみやげはコレ!
特製ストラップ!!
またまたスガマニア垂涎のお宝が増えました(^o^)v。



そしてnewシングルはこちら!
NOBODY KNOWS 5月14日発売です!!
最後までしつこいようデスが、3月15日にZEPP TOKYOで行われた初のスガシカオファンクラブ限定ライブの模様を、個人的にかつ主観を交えつつ薄れゆく記憶を頼りにかぁなりの脚色を加えまくりでレポートしております。順番違いや抜け落ち、嘘八百だったらゴメンなさい。それでも良いという心の広ぉ~い方はどうぞお読み下さい~。





ダイジェスト映像も終わり、ステージにお二人が再登場します。

ヒ「この辺でSikao's fan key radioお別れの時間です」
エェ~、会場から大きなブーイングが。
ヒ「いえ、終わるのはfan key radioだけでライブはまだまだ続きます。ということは、実際終わるのは私だけ?ということですか~(笑)?」
再び沸き立つ会場。
シ「中島ヒロトさん、ありがとうございました!!」
シカオさんのコールでヒロトさん退場です。お疲れさまでした(^o^)/。


ギターを肩にかけ、前ふりなく演奏開始です。

何フレーズかで大概どの曲か分かるのですが、聴いた事のない前奏が続きます。
もしかしてこれは…。
そう、新曲・NOBODY KNOWSです!

やるとは思いましたが、いや~カッコイイo(>o<)o!
サナギ・19才に続きアニメxxxHOLiCの主題歌だそうです。前作に負けず劣らずロックティストでいてやはり最後はスガ☆ファンク。
まソレはソレとして。
そんなフレーズが耳に残っています。

シ「新曲NOBODY KNOWSでした」
(^o^)/(>_<)(^3^)/(^o^)v(^-^)/(^q^)(^q^)o(>o<)o(^o^)=b(^o^)/(>_<)(^3^)/(^o^)v(^-^)/(^q^)o(>o<)o(^o^)=b(^q^)o(>o<)o(^o^)=b(^o^)/(>_<)(^3^)/(^o^)v(^-^)/(^q^)o(>o<)o(^o^)


続いては19才。

ク ク ク クロアゲハチョウになって 誰からも愛されたい~
大キライな ぼく 19才
大キライな ぼく じゅう・く・さいっ

ノリノリです(^o^)/。

続いて、ヒットチャートをかけぬけろ。

ジャンジャンジャン「♪愛を歌うために~、、、間違えちゃったよ(テレ苦笑い)」
歌詞間違いで歌い出し失敗です(^O^)。そんなのもライブならでは☆。気をとりなおしてやり直しです。


ぼくのいやしき魂よ ヒットチャートをはしりぬけ 君の胸にとどくがいい…


シ「みんな今日はありがとう!」
もう~!?って雰囲気の中、ピックを飛ばしてシカオさん退場。
ステージが空になってもアンコールの拍手は続きます。

手拍子が最高潮に達し、ほどなくしてシカオさん再登場。

シ「今日はファンクラブができてはじめての限定ライブってことで、いつもと同じことをしてもしょうがないってスタッフともいろいろ相談してこんな形になった訳ですが。この企画が続くかどうかはわからないけど、時々はこんなふうにファンクラブイベントができたらと思ってます。最後まで楽しんでいってください!」

そしてアンコール、午後のパレード演奏開始です。
前奏だけで会場は大盛り上がり、しかし
シ「(弾きながら)今日ちょっと機材が壊れてて、さわりの方だけで…」
えぇ~っ、一同ブーイングです(;´д`)。

世界中のクエスチョンマーク にぎ~やかな夏の午後のパレード~

シ「なんかこのまま最後までイケそうだな!」
間奏でのこのひとことに、きゃ~っと熱は高まって思い思いに踊りまくります。

みんなの手拍子で会場が一体となり…フィニッシュ。

シ「機材が…、リズムボックスなんだけど、それが壊れて、いや何せ霊感体質なもんだからスピーカーの片方から音が出なくなったりはしょっちゅうなんだけど、それで今日は午後パレはできないなと思ってたんだけど、会場のみんながリズムボックスの代わりをしてくれたので最後までできちゃったよ(喜)」
観客も拍手喝采です。
そういえば始めの方で新しいスタジオにも霊が出て困ってるって言ってましたガーン

シ「次はじゃあ季節柄、ホワイトデーは…、もう終わったか」
昨日ダヨー、会場から聞こえます。
シ「ホワイトデーも終わったということで、愛についてをやります」

ポロロ~ン。
うって変わって会場は静寂に包まれます。
あるのはギターとスガシカオの歌声だけ…。

ただひとつ 木枯らしにこごえる日には…



しっとりと愛について終了。

そしてギターを置きステージをあとにするシカオさん。
シ「今年は新曲も出るし、ツアーもやるよ!」
ピックを会場に投げ、笑顔で手を降りながら退場。
あっけない幕引きに会場からざわめきが。
しかし間髪入れず音楽が流れスクリーンに映像が映し出されます。新曲・NOBODY KNOWSのPVです。

モノクロの映像、ただ赤いイチゴジャムだけが色彩をはなっています。
ざわめきもやがて消え、スクリーンに目を奪われるうちにPVも終了。

ほどなくして会場のライトが点灯し、本日はご来場ありがとうございました…というお決まりのアナウンスが無情にも流れます。

こうなっては、どんなにがんばってもアンコールはないので即帰宅です。
時刻を確認すると8時を少し過ぎたくらい。2時間余の春の宴でした。


出口に向かう途中、今日はおみやげがあるので忘れずに持って帰って下さいとのスタッフさんの声が。

出口でそれを受け取り、駅に向かいます。
見上げるとライトアップされた観覧車が…。

ああ終わってしまったんだ。そんな思いがこみあげてきました…。





で、15日のブログ「終わりました」に続くという寸法デス。

通して読むと、自分も行った気分になれるかも~?

今回は総じて、ファンサービスあり・新曲お披露目ありで、ライブというよりは正にファンクラブイベントという感じデシタね~。

昔からのコアなファンの人たちにとっては、受け入れ難い状況なのではとも思うのですが、とても楽しかったので私的にはこんなのもアリかと。
次はド・ファンク希望デスが(笑)。


そんなこんなで最後まで読んでくれた方、ありがとうございました~(^o^)/。
我ながらバカやってるな~と思ってマス(笑)。ちなみに全部携帯で書きあげました☆。こんな自分をほめてあげたい~。

スガマニア歴7年目のよつば(35)がお送りしマシタ~(^3^)/。ちなみに会話はかなりテキトーですヨ!!信じ過ぎないでクダサイね~。





サイゴに、今回これを書き上げて思ったコト…。

好きこそモノの上手なれ。
(ちょっと違う?)




追加。
このレポしばらく下げてたのデスが、再アップしました。
意味不明な毒吐きコメはほっとくことにしました~(^3^)/。
せっかく書いたしネ~。
3月15日にZEPP TOKYOで行われた初のスガシカオファンクラブ限定ライブの模様を、個人的にかつ主観を交えつつ薄れゆく記憶を頼りにかなりの脚色を加えまくりでレポートしております。順番違いや抜け落ち、嘘八百だったらゴメンなさい。それでも良いという心の広~い方はどうぞお読み下さい~。





スクリーンに映像が流れ始めます。
「今日もやってきました スタジオ探訪の時間です。今日お邪魔するのはスガシカオさんのスタジオ、ご本人自ら出迎えてくれました(素朴でやる気のなさそうなナレーション・笑)」

ホームビデオ風の映像が流れて、
「ここが最近引っ越してきた新しいスタジオです。こんな感じになってます…」
恐らくシカオさん本人が撮りながら解説しているのでしょう。よくある芸能人お宅訪問のパクリのようです。
とここでハプニング発生。客席フロア後方から女の人の声で「人が倒れましたっ!!」という叫び声が(゜ロ゜;!!
スタッフさんが来てくるまでの間、何度も人が倒れましたコールは続き場内は一時騒然。そちらに気をとられる間にもビデオは流れています。
ようやくスタッフさんがきてくれたのでしょうか。ザワメキもやがて落ち着きました…。
というわけでビデオ前半くらいはあまり記憶に残っていません(^-^;。倒れられた方、大丈夫だったでしょうか…。ちょっと心配です。

「インテリアにもこだわっていて、このマットとかこのテーブルとかも中古の安くていいやつを探しました。このテーブルとかこの椅子なんかもアーリーアメリカンな感じで気に入ってます…」
「こちらでいつも曲を作ってます。見えますか?こんなところにわざとらしく譜面が置いてあります。×××××(何て書いてあったか忘れちゃいました)って書いてありますね。曲のタイトルなんでしょう(ヒトゴトのように)」
「(ギターがいくつか立てかけてあって)このギターが、あ こっちか。これがいつもライブで使ってるやつですね。でこっちが、僕の曲はほとんどこのベース使ってます…」

「この棚は、あれ、これズームとかできないのかな…………(しばらく操作している感じで)あ こうか(ズームで棚に並ぶ本?CD?がアップに)。これって映っちゃマズイものとかないよなぁ…(独り言ふう)、ま 後で何かうまい感じでモザイクとかかけてくれるでしょう…」
とズームした下方の一角に実際にモザイクが出現。遠目にみるとCDくらいの大きさの四角いものがディスプレイされてました。……えっちDVD?(笑)。

「あ こちらが僕がいただいたトロフィーなんかが飾ってあるところですね。これはここに来た人にだけに自慢してる物なので、他ではもう見れないと思います…」

こんな感じのビデオが流れ、最後のテロップには映像スガシカオ、声スガシカオみたいなことが書かれていました(BGMは小田和正さんの曲で終了)。


ヒ「さあ、再び始まりましたSikao's fan key radio~…」
ステージにヒロトさんがまたまた登場ですが、何やらフロア後方でザワメキが。
ヒ「皆さ~ん、こっちですよ~、今やってるのはこっちですからね~、皆さ~ん」
ヒロトさんの呼び声虚しく一同の視線は客席後方に集中しています。
どうやらシカオさんが後方特設ステージに突如出現した模様です(゜ロ゜;!!
かなり前方にいた私の周りの女子達からはブーイングの声があがります(;´д`)。ここからではシカオさんの頭がちらりと見えるくらいです(^-^;。
後ろにいた方は相当ラッキーだったようですね(^o^)v。聞くところによると、手を伸ばせば触れられそうなくらい至近距離にシカオさんがいたそうです。

ヒ「サプライズで登場するはずだったのに先に気づかれちゃったし…。(ヤケのように)えぇと、特設会場・リポーターのスガさん!そちらの様子はどんなですか?」
シ「ハイ!こちら現場のスガです(ちょっとわざとらしい・笑)。えーとそうですねぇ、特設会場というからにはもう少し頑丈な作りかと思ったんですが、そこらへんにあった箱をガムテープでくっつけたそんな感じの作りになってます(笑)」

ヒ「それでは折角なので、周りにいる方のリクエストで何か一曲やってもらいましょうか」
○×△※□◎…!!周辺からいろんな声が重なり聞き取り不能です。
シ「いや無理だから、自分で適当に決めます。じゃあフォノスコープで」
えぇ~っという声をスルーして演奏開始です。しかし始まってしまえばみんなノリノリで踊り出します。

1 2 3 4 5数えたらすぐに行こう~じゃあがんばって けど 理想ってどんなんだっけ?

個人的にココ好きデス(*^^*)。

そんなこんなでフォノスコープ終了。

ヒ「それでは現場のスガさん。そろそろスタジオの方に戻ってきてください~」
今度は客席後方からブーイングが発生。
シ「現場からスガシカオがお伝えしました~」

場内が暗くなりシカオさん退場です。

シカオさんがステージに戻る間に、スクリーンにFUNK FIRE TOUR 07のライブ映像がダイジェストで次々と流れだします。
ざわめいていたオーディエンスもいつしかスクリーンに目を奪われ…。
ヒトリシュガーではできないだろう熱いグルーヴに、自然と体がリズムをとりだします。何だかちょっと誤魔化された感もありますが、リクエストしたあだゆめがちらっと聴けたので私的には満足でした(^-^;。


やがてダイジェスト映像も終わり、ステージにお二人が再登場します。



以下続く~。


無駄に長いデス(-_-)。すみません。


lucksunさん、情報ありがとうございます!リクエストトップ10の残り1曲は夕立ち!スッキリしました(^o^)/。

あとカバー曲リクエストの残りは、福山雅治さんの桜坂・オリジナルラブの接吻・キャロルキングさん(洋楽)のなんとか(結局分からない汗)っていう曲だったそうです。

多分あと1回(+α)くらいで終わる予定です。頑張ります~。
あ、メロディーさんお気になさらず~。こちらも好きでやってますので(*^^*)。