だいぶ前に頂いた 台湾土産のお菓子。賞味期限が切れそうだったので ようやく開けてみまシタ(´∇`)。

パイナップルケーキ。
特選最高品質食材を使用した独特の調理方。



普通においしく頂けマス。
中のパイナポーがまろやかで なかなかのお味デス。



外国土産系お菓子は 日本人観光客向けのそのあやしげな日本語説明書きもさることながら 『紙の箱をビニールパックで封』的な簡易包装で この賞味期限の長さは何?的な勘繰りが否めないため どうしても進んで食することを躊躇してしまいがちになるのデスが 皆さまはイカガでしょうか(長い)。


あやしげな外国語。
日本にも変な英語とか きっとたくさんあるのデショウね(´∇`)。
フランキー デス(*^^*)

陳列棚の上で とうとうひとりぼっちになったフランキーは、晴れて家族の一員となりまシタ(´∇`)。
もうひとりを買ってくれた心やさしいどこかの誰か、ありがとう~(*^^*)。

しかし このフランキー、ぱんつのシワまでやけにリアル。いいカラダしてマス~(笑)



そしてフランキーのいたコンビニの棚には、同系統食玩・幽遊白書シリーズが…。

並ぶは 妖孤蔵馬3人のみΣ(゜ロ゜;!!!


いや もおムリ。

ムリムリムリムリムリですカラ~(;´д`)。



これにて可哀想なお菓子 完結☆(強制終了)チャンチャン

もう 寝マス(´∇`)

傷つくことは怖くない
だけど 決して強くない

ただ 何もしないままで
悔やんだりは したくない




むかし スレイヤーズというアニメが好きでした


魔導をあやつり
金髪碧眼のイケメン(しかし脳みそはくらげ)を従えた
自由奔放な主人公の少女に


多少の共感 と
(胸がないトコあたり ワラ)


多大な憧憬を抱いていたことを憶えています



家にいる時にやっていたら見る 程度のものが

本当に好きだった
と言えるかは定かではありませんが



2次元という名の現実逃避に
何かを守られていたのは事実


あのとき 心がつぶれずに済んだのは
きっと

空想癖は未だ 抜けきりません