3月15日にZEPP TOKYOで行われた初のスガシカオファンクラブ限定ライブの模様を、個人的にかつ主観を交えつつ記憶の限りレポートします。順番違いや抜け落ち、嘘八百だったらゴメンなさい。それでも良いという心の広い方はどうぞお読み下さい~。
そこで登場したのは大阪FM802でおなじみの中島ヒロトさん!ご本人も東京ではレギュラーが1本もないとおっしゃってましたが、ZEPP TOKYOではあまりナジミのない反応でした。デモ大阪ではきっと盛り上がるんだろうなぁo(>o<)o。
セットの設置が完了したトコロで、テーブル正面にはヒロトさんが、左手にはギターを下ろしたシカオさんが腰を下ろします。
「今週も始まりましたSikao's fan key radio~、メインDJをつとめますのは中島ヒロトです」
てな感じで番組がスタート。ラジオブースのON AIRライトが点灯中です。
左手に陣取った私の位置からはシカオさんの横顔からやや後ろ姿が見えました。組んだ脚や肘をついて座る後ろ姿がやけにセクシーです
。襟足の髪のハネもいつも以上にキマっています(笑)。
椅子に腰掛けつつ設置マイクの前で顔を見合わせて、
シ「いやー、ライブの最中にこんなことになってなんか変な感じですねー」
ヒ「いやー、私もこんなの初めてですよー」
やってるご本人達も困惑気味(笑)。
しかしヒロトさんは強引に番組を進めて行きます。
ヒ「まずはこのコーナーから。教えてシカオちゃ~ん(エコー)。事前に送って頂いたお悩みを今日この場でシカオちゃんに解決してもらおうというお馴染みのコーナーです」
ヒ「今週もノーカット(強調)・ノーガード(強調)でお送りします」
こんな調子でお悩み相談スタート。
最初は4年間彼女ができないという三十路前のファンキーネーム○○さん(忘れました
)のお悩み。
シカオさんの回答は
シ「まず、思い出で
するのはダメです(自主規制)」
ヒロトさんちょっと絶句(笑)。
ヒ「(台本を見て)コレ繰り返すんですか?」
頷くシカオさん。
ヒ「まずは思い出でゴニョゴニョしない、と」
シ「でないといつまでたっても新しい彼女なんかできませんからねぇ」
ヒ「いいんですか、こんなコト言っちゃって(汗)」
シ「最近ラジオやってないからたまっちゃって…」
うつ向き頭をかくシカオさんに一同爆笑。
シ「三十路っていうと(彼女がいないのが)26からかぁ。まぁどんなのでもいいなら、ねぇ」
ヒ「どんなのって…(絶句)。まぁそのくらいの年になると彼女に対する条件もハードルが高くなったりますよね」
慌ててフォローするヒロトさん(笑)。
シ「要するにアパート探しですよ。駅から近くて陽当たりがよくてコンビニも近い、そんなアパートそうそうないですよ。どこかは妥協しなきゃ」
ヒ「なるほど、駅が近かったらコンビニはあきらめると。聞きましたか○○さん!ハードルを下げるんですよ!(シカオさんに向かって)しかしこの中に○○さんいるんでしょうかねぇ」
シ「知らないよ(笑)。例えいたとしても名乗り出て手は挙げられないだろ~」
ヒ「そうですね、(彼女が)4年いないんですものねぇ」
大爆笑デス。
ヒ「続いての相談はファンキーネーム親方さんのお悩み、内面から女の色気を出すにはどうしたらいいですか?」
シ「……………」
ヒ「どうしたらいいですかねー、スガさん」
シ「……………」
しばし首をひねって悩んでるご様子。
シ「内面、からの色気がある女の人って、周りに、普通に、いるか??会社の隣の席で内面からの色気で朝からエロエロしてる女の人なんて普通いないだろ~」
スガ・トーク炸裂です。
シ「でもさぁ男が女の人を抱き寄せる時、抱き寄せられた女の人が自分の手をどこに置くのかとかが、ホラこうされた時にこの手がこうさぁ」
身ぶり手ぶりで懸命に説明するシカオさんの姿に女子は皆前ノメリです(笑)。
シ「でもさぁ色気云々の前にさぁ、このファンキーネーム親方っていうのはどうよ」
一同大爆笑。
シ「要するに立ち居振るまいってことでしょう?まずそこからやってかないと」
「なるほどねー、ペンネームも立ち居振るまいに入りますものね。まずそれがありきと(無理矢理まとめにかかるヒロトさん)」
ヒ「このコーナー、今週はこの辺で。続きはまた次週」
シ「あー、ちょっと僕が喋りすぎましたね(反省)」
ヒ「時刻は7時31分を過ぎました。まだまだ続きます、Sikao's fan key radio。続いてのコーナーは…」
以下続く~。
一部脚色入ってるかもデス(>_<)。雰囲気だけでも味わってもらえたら…。
そこで登場したのは大阪FM802でおなじみの中島ヒロトさん!ご本人も東京ではレギュラーが1本もないとおっしゃってましたが、ZEPP TOKYOではあまりナジミのない反応でした。デモ大阪ではきっと盛り上がるんだろうなぁo(>o<)o。
セットの設置が完了したトコロで、テーブル正面にはヒロトさんが、左手にはギターを下ろしたシカオさんが腰を下ろします。
「今週も始まりましたSikao's fan key radio~、メインDJをつとめますのは中島ヒロトです」
てな感じで番組がスタート。ラジオブースのON AIRライトが点灯中です。
左手に陣取った私の位置からはシカオさんの横顔からやや後ろ姿が見えました。組んだ脚や肘をついて座る後ろ姿がやけにセクシーです
。襟足の髪のハネもいつも以上にキマっています(笑)。椅子に腰掛けつつ設置マイクの前で顔を見合わせて、
シ「いやー、ライブの最中にこんなことになってなんか変な感じですねー」
ヒ「いやー、私もこんなの初めてですよー」
やってるご本人達も困惑気味(笑)。
しかしヒロトさんは強引に番組を進めて行きます。
ヒ「まずはこのコーナーから。教えてシカオちゃ~ん(エコー)。事前に送って頂いたお悩みを今日この場でシカオちゃんに解決してもらおうというお馴染みのコーナーです」
ヒ「今週もノーカット(強調)・ノーガード(強調)でお送りします」
こんな調子でお悩み相談スタート。
最初は4年間彼女ができないという三十路前のファンキーネーム○○さん(忘れました
)のお悩み。シカオさんの回答は
シ「まず、思い出で

するのはダメです(自主規制)」ヒロトさんちょっと絶句(笑)。
ヒ「(台本を見て)コレ繰り返すんですか?」
頷くシカオさん。
ヒ「まずは思い出でゴニョゴニョしない、と」
シ「でないといつまでたっても新しい彼女なんかできませんからねぇ」
ヒ「いいんですか、こんなコト言っちゃって(汗)」
シ「最近ラジオやってないからたまっちゃって…」
うつ向き頭をかくシカオさんに一同爆笑。
シ「三十路っていうと(彼女がいないのが)26からかぁ。まぁどんなのでもいいなら、ねぇ」
ヒ「どんなのって…(絶句)。まぁそのくらいの年になると彼女に対する条件もハードルが高くなったりますよね」
慌ててフォローするヒロトさん(笑)。
シ「要するにアパート探しですよ。駅から近くて陽当たりがよくてコンビニも近い、そんなアパートそうそうないですよ。どこかは妥協しなきゃ」
ヒ「なるほど、駅が近かったらコンビニはあきらめると。聞きましたか○○さん!ハードルを下げるんですよ!(シカオさんに向かって)しかしこの中に○○さんいるんでしょうかねぇ」
シ「知らないよ(笑)。例えいたとしても名乗り出て手は挙げられないだろ~」
ヒ「そうですね、(彼女が)4年いないんですものねぇ」
大爆笑デス。
ヒ「続いての相談はファンキーネーム親方さんのお悩み、内面から女の色気を出すにはどうしたらいいですか?」
シ「……………」
ヒ「どうしたらいいですかねー、スガさん」
シ「……………」
しばし首をひねって悩んでるご様子。
シ「内面、からの色気がある女の人って、周りに、普通に、いるか??会社の隣の席で内面からの色気で朝からエロエロしてる女の人なんて普通いないだろ~」
スガ・トーク炸裂です。
シ「でもさぁ男が女の人を抱き寄せる時、抱き寄せられた女の人が自分の手をどこに置くのかとかが、ホラこうされた時にこの手がこうさぁ」
身ぶり手ぶりで懸命に説明するシカオさんの姿に女子は皆前ノメリです(笑)。
シ「でもさぁ色気云々の前にさぁ、このファンキーネーム親方っていうのはどうよ」
一同大爆笑。
シ「要するに立ち居振るまいってことでしょう?まずそこからやってかないと」
「なるほどねー、ペンネームも立ち居振るまいに入りますものね。まずそれがありきと(無理矢理まとめにかかるヒロトさん)」
ヒ「このコーナー、今週はこの辺で。続きはまた次週」
シ「あー、ちょっと僕が喋りすぎましたね(反省)」
ヒ「時刻は7時31分を過ぎました。まだまだ続きます、Sikao's fan key radio。続いてのコーナーは…」
以下続く~。
一部脚色入ってるかもデス(>_<)。雰囲気だけでも味わってもらえたら…。