昨夜は、職場の同じフロアの懇親会でした。

新しい人が何人か入ってきたのでその歓迎もかねての宴会でした。


普段職場では見ない皆さんの素顔を垣間見ることができて楽しかったですよ~

お酒が入ると皆さん、陽気になるようで笑いが絶えなかったです。

私もふだんは飲まないんだけど、ビールビールを小さいコップに何杯か・・・

どうも父の体質を受け継いだようで、飲んでもそんなに酔わないんですよね。

でも、宴会の雰囲気って好きなので、ゲラゲラ笑って食べて飲んで、いい鬱憤晴らしになりました。


ただタバコの煙が苦手禁煙なのでそれにはちょっと参りましたが・・・・

髪とか服とかににおい付くし・・・・むっ


2次会は今まで行った事なかったんだけど、昨日は若い子たちに付き合ってカラオケ音譜に行きました。

最近の曲は知ってても歌えなかったり、全然知らなかったりなんだけど、まあ世代の違いと言うことで

聞いてるだけでも楽しかったです。

私も2,3曲は歌ったかなニコニコ

カラオケもしばらく行った事無かったので、思い切りストレス解消になりましたよ~


で、帰ったのは結局、12時前。

午前中もパートだったので疲れました・・・・

やっぱりもう若くないんだよね・・無理はしちゃいかんなぁ~と痛感しました。


今朝は正直起きるのが辛かったし、なんだか頭も痛くって汗

でも頑張って職場まで自転車漕いで行きました。

帰りは暑かった~晴れ


でもこうして仕事してるおかげで、こんな楽しい機会にも参加できるんだよね。

ダンナに気兼ねなく思い切り夜遊びした私でした夜の街



最近のわたしはどうも”癒し”を求めてるみたいです。


昨日も午前中は仕事だったんだけど、いつものように機械入浴の外介助。

何気なく、CDプレイヤーをONにしてみると、透き通った歌声が流れ始めました。


その素晴らしい歌声の持ち主は夏川りみさん♪

前々からいいな~と思ってたんですけど、CD買って聴くほどじゃなかったんです。

でも、昨日改めて「涙そうそう」や「童神」を聴いてみると、鳥肌が立つくらい感動を覚えました。


はっきり言って仕事自体は肉体労働だし、時間に追われてばたばたした雰囲気なんだけど、彼女の歌声のおかげで気持ちよく仕事が出来ました。


入所者の服を脱衣しながら、「ふ~るい~ア~ルバム~めくり~♪」なんて口ずさんだりして・・

音楽がかかってるだけで、きつい仕事も頑張れちゃうのは不思議ですよね。


りみさんと言えば、ドラえもんのオープニングテーマソングの「ハグしちゃお」も歌ってますよね。

この歌は子供たちが大好きでよく歌ってます。

大山さんの声のドラえもんに慣れた私としては、いまだにわさびさんのドラえもんに違和感を感じることはありますが、漫画自体は子供の頃から大好きです。

親としてもサザエさんと並んで、子供に安心して見せられるアニメですよね~

ちなみに、ちょっと話はそれるけど逆に見て欲しくないのが、しんちゃんです(^_^;)

(だって、お下品なんですもの・・・・)


さて、今日はパートの給料日☆

りみさんのCDでも買いに行っちゃおうかな(*^_^*)


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夏川りみ, 夏川りみ with 宮沢和史, 夏川りみ with 古謝美佐子, 夏川りみ with 黒沢薫, 夏川りみ with Kiroro, 夏川りみ with 大島保克, 夏川りみ with 辛島美登里
RIMITs~ベスト・デュエット・ソングス~
夏川りみ, 阿木燿子, 京田誠一, 猫田麻耶, 吉川忠英
ハグしちゃお
オムニバス, 夏川りみ, 加藤登紀子, 古謝美佐子, 喜納昌吉&チャンプルーズ, おおたか静流, 我如古より子with吉川忠英
美ら歌よベスト~沖縄ベスト・ソング・コレクション~

タイトルに引かれてここへ来たあなた、残念でした~!!

決してHな話題じゃありませんぶーぶー


昨夜、三女と一緒にお風呂に入っていたときのこと。

最近、アロマに目覚めた母は”rose&geranium"のアロマオイルをハチミツに混ぜたものを、お風呂に入れて芳香にうっとりしておりましたブーケ1


三女も「いいにおいだねえ~ニコニコ」と言っていました。

で、いつものように母のおっぱいを触って遊んでました。


母「まだおっぱいが飲みたいのかなぁ~?」

三女「ち~が~う~~~~」

母「ほんとは飲みたいんでしょ?」

三女「ちがうってばぁ~~~~」


ちなみに三女は1歳2ヶ月で母乳は卒業しました。

私の体調の都合で急にやめさせちゃったので、ほんとはもっと先だったかも知れないんですけど

ね。


母は疲れもあって、いい気持ちでつい目をつむってうとうと・・ぐぅぐぅ


ふと目を開けると・・・・


なんと三女が左のおっぱいに吸い付いていましたショック!


ぷぷぷ・・・思わず笑っちゃいました~o(〃^▽^〃)o


母「あ~、やっぱり赤ちゃんに戻りたいんだ~!でももう出なかったでしょ?」

三女「うん、でなかったよ。でもここ(お腹)にあかちゃんがきたらみるくがでるんでしょ?」

母「うん、そうそう」


しかし、驚いたのは当の昔に卒乳したのに、おっぱいの吸い方を覚えていたこと。

母乳ってただ吸うだけじゃ出てこないんですよね。

赤ちゃんが乳首に吸い付いて何回かクチュクチュってして待ってると、その刺激で乳腺がきゅ~っと痛くなってシャ~って母乳がお口のなかに溢れてくる。

だーれも教えてないのに、ちゃんと舌を巧みに使って母乳を飲んでるんだから赤ちゃんてすごいな~って思っちゃう。


ちなみに次女は卒乳してからも、眠くなると無意識のうちにおっぱい吸う口の動きをしてました。

って、実は6歳の現在もたまに唇もぐもぐしてるのを見かけるんだけどね・・シラー



母乳を赤ちゃんに与えてる時間って、今思うと母として至福のときだったなぁって感じます。

おっぱいが張ってきて辛いな~そろそろ飲んでくれないかな~と思ってると、ふぎゃ~ふぎゃ~って泣き始めて、抱っこしてわが子の顔を見ながら授乳して、飲み終わってくれるとあ~すっきりキラキラみたいな・・・(笑)

無心に吸い付いてる表情はなんとも言えず愛しくって、今も授乳の感触が胸に蘇りますよ。


あ~こんなこと思い出してたらもうひとり赤ちゃんが欲しくなっちゃいました天使

どこかに、赤ちゃんのたまご売ってないかなぁ~、しかも男の子のね(#⌒∇⌒#)ゞ


楢林 佳津美, JAA日本アロマコーディネーター協会
こんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケア
福島 麻紀子
赤ちゃんからのナチュラルケア―自然素材とアロマで手づくり!



今朝のできごと。晴れ


起きてきた三女がトイレトイレに入っていた。


居間ではぼけ~っと長女が座り込んでいた。


長女「ねぇー早くトイレ出てよ!」


三女は知らん振りで歌ったり音譜独り言を言いながら、座っていた。


私「2階にもトイレあるでしょう?2階に行けば?」


長女「だって、トイレットペーパーがないむっ 」


むか~っ!!母は腹が立った!!むかっ


私「だったら、下からトイレットペーパー持ってけばいいじゃない!も~気が利かないわね~。”ない”で終わりなわけ?自分でどうするか考えればいいでしょ!」


長女はムスッとしてトイレットペーパーを持って2階に上がっていった。走る人



それにしてもいつまでチビもトイレトイレに入ってるんだか。

かれこれ10分くらい、トイレを占拠しているぞ~


私「いつまでトイレに入ってんの~?」


三女「だって、おしっこがとまらないんだもん」


ハァ?おしっこがとまらないだってぇ?ガーン


全く、すごい言い訳考えるわ~三歳のちっちゃな脳みそで・・・・


最近、よくいろんなこと喋るんだよね。。。

半分は作り話だったりするから、まともに聞いてるとこっちが疲れちゃう(-。-;)


女の子3人のおしゃべりには母も毎日、辟易してるんだわぁ。

もう、疲れてるときははいはい、って聞いてる振り。

そうすると次女が「おかあさん、聞いてるの~プンプン?」て怒るし・・・


もう~今から将来、娘たちに母がやりこめられることを想像すると、ためいきがでちゃう・・・汗

今日は義父の月命日だった。

早いもので、亡くなってまる二ヶ月。

月日の経つのは、本当に早い。


夕方実家に行って仏壇にお線香をあげてきた。

四十九日の法要も終え、納骨も済んだのにいまだに亡くなったと言う実感が薄い。

遺影に向かって、心の中で義父に呼びかけてみる。


お父さん、私たちはみんな元気です。

子供たちも元気に小学校や幼稚園に通っています。

空の上から、私たちを見守っていてくださいね。


生きていたら、きっと孫たちの頭を撫でながらニコニコしているんだろうな。

特に、次女と三女の入園・入学を喜んでくれただろう。


今も義父と最後に交わした会話をふと思い出すことがある。


子供がインフルエンザにかかり見舞いに行けず、しばらくぶりに顔を合わせたとき、義父はだいぶ体力が低下しており、声も出せないほど弱っていた。

たぶん、亡くなる2週間前くらいだったと思う。


私「おとうさん、来たよ。具合はどう?」


義父「(声を出さずに自分の胸を指差しながら)ここはまだ良くならないのか?」


私「だいぶ、良くなってきているそうだけどもう少しかかるみたいよ」


義父「そうか・・・」


そう言って目をつむり眠ってしまったように見えた。

私が帰ることを告げると目を開け、力なく右手を上げて手を振りまた目をつむった。

それが、私にとっては意識の在る義父を見た最後になった。


今でもそのことを思い出すと胸が痛む。

義父は何を思ってベッドに横たわっていたのだろうか。



自分の働く施設は老健なので、当然70代~90代のお年寄りと接する仕事だ。

義父が亡くなった直後は、義父の姿と重なり職場にいくのが正直辛かった。

デイサービスにも通っていたし・・・


しかも、施設で看取りをした入所者の方がいて、その方も老衰で自然死と言った感じだったので

少し前の経験を追体験した気持ちになった。


本来、老健は家庭復帰するためにリハビリをする場としての意味合いの強い施設だった。

でも、今は違う。もちろん、病院から老健に移ってきて家庭に帰られる方もいるが、家に帰るのが難しい方がほとんどだ。

家族が介護するのが難しい等の事情で、行き場が無く入所しておられる方が沢山いる。

病院や老健を転々としている方もざらだ。

特別養護老人ホームに入所申請しても、待機者が多すぎてなかなか入れない。

そういった方々の受け皿にもなっている。


そんな状況の中、療養型の廃止・・・

ますます増えていく高齢者はいったいどこが安住の場所になるのか、とても不安に感じている。