マカ「「ひと(一)、ふた(二)、みー(三)、よー(四)……ここの(九)、とお(十)となりけりや。ゆるべ ゆらゆらと ゆるべ…」
ダークハヤテ「(-。-;)?」
マカ「「これは死者とつむぐ物語…うーん、こんな感じかな~φ(.. ) カキカキ」
ダークハヤテ「…何をブツブツ書いてるんだ?」
マカ「あー(*`∧´)/見ちゃ駄目~」
ダークハヤテ「はっ(゚ο゚) ま、まさか、みちゃサンが言ってた寸劇って本当だったのか(@Д@;?おまえ正気か?」
マカ「正気だよ~(`・ω・´)ぶー」
ダークハヤテ「お、お、おれは手伝わないぞ。(;°皿°)」
マカ「最初からアテにしてないよ~(`・ω・´) てっちゃん『エサクレ』しか言えないじゃん」
ダークハヤテ「・・・・・」
マカ「だいたい配役決まったしね^^」
ダークハヤテ「なんだってー@@! 気になる…」
マカ「よし、特別に配役表だけ見せてあげるよ^^b じゃーん」
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
-CAST-
主人公…vサン
婚約者…鈴にゃサン
親友①…ユウキレンサン
親友②…うさうさっちサン
悪役①…るい☆サン
悪役②…ぁんdayoサン
手下①…■■■■
手下②…■■■
神 様…寧寧サン
語 り…☆マカ☆
-STAFF-
特殊効果 …■■■■
大道具 …■■■■
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ダークハヤテ「スゲーじゃん( ゚ ▽ ゚ ;) 豪華メンバーだ」
マカ「ふふふ(●´ω`●) その名も 劇団『えーとねー』だよb」
ダークハヤテ「ヽ((◎д◎ ))ゝ・・・いや、なんだよ そのネーミング…(・・;)」
マカ「む(`・ω・´)バカにしてる?」
ダークハヤテ「はっ@@・・・・たくさんの殺気がヽ(*'0'*)ツ い、いいね、最高だよ」
マカ「CASTサンたち高レベだから、言葉に気を付けた方がいいよ^^ ぁんサンの火山食らったら焼き鳥だよ~」
ダークハヤテ「う、うん・・・そうですね>< ・・・でも、ゲタ(■のことね)が多いな」
マカ「うん><」
ダークハヤテ「大道具って何するんだ?」
マカ「ゴーレムに変身して舞台袖を作ってほしいの>< できれば左右3体ずつ」
ダークハヤテ「なるほど、立って壁を作るんだな」
マカ「うん、誰か協力してください>< あと、特殊効果用のハート、桜、髑髏の各レインを譲って下さい><」
ダークハヤテ「・・・・どなたか、お願いします><」
マカ「台本も早く仕上げなきゃ><」
ダークハヤテ「今、どのくらい?」
マカ「まだ、10分の1ほどしか・・・」
ダークハヤテ「・・・・・・えーとねー、3日間、睡眠禁止!」
マカ「はい><」
ダークハヤテ「ダークハヤテのミッドナイト☆シャドウゥゥゥゥゥゥ!!」
パラッパ♪パッパララ♪パッパラ~♪
ダークハヤテ「BSをつまんなくしてるのは冷めた心じゃないのか《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!! 第3回ミッドナイト☆シャドウゥゥゥゥゥゥ!! さみーなぁ・・・俺はコタツだしたで~b ラブリー&チャーミーな猛禽類 MCのダークハヤテぢゃ(`・ω・´) 今回も妄想暴走モードで付いてけーよ(*`∧´) って、なぜか岡山弁・・w」
パッパララ~♪どぅんどぅどぅんどぅどう~♪
ダークハヤテ「分かりにくいのでハヤテ語(標準語?)に戻すw さて、来る11月8日(土)午後9時からBSブログ同盟 の第3回イベントが開かれることになった(`・ω・´) そこで今回はイベント実行委員の みちゃサンがゲストで来てくれたぞ~」
みちゃ「よろしくおねがいしま~す^^」
ダークハヤテ「いや~超大物ゲストだ(*´∀`)♪ みちゃサンはブログCapital-time の筆者でギルド『不思議倶楽部』の浄罪師b いつもならリスナーからの質問コーナーへいくところだが、今日は俺がイベントについて尋ねようと思う(`・ω・´)よろしくb」
みちゃ「はい^^」
ダークハヤテ「凄いイベントになるという噂だが・・・一体どんな内容なんだ?」
みちゃ「ふふふ^^ その名も『ビギナーちゃんを守れ!大作戦』です」
ダークハヤテ「なんと( ; ゚Д゚) ってか、作戦なんだ・・・(;・∀・)」
みちゃ「内容は、生まれたてのLv1ビギナーを護衛して、いち早くゴールを目指す―というPT対抗戦」
ダークハヤテ「サリゲナクムシデスネ・・・ナレテマスケド」
みちゃ「当初は比良城天守閣がゴールって話でしたが、私は難易度が上がる『ラボに変更(案)』を押してます」
ダークハヤテ「( ; ゚Д゚)」
みちゃ「マゾなんで^^ ふふふ^^」
ダークハヤテ「ス、スタートは(;・∀・)?」
みちゃ「はじまりの村噴水前です^^ 治療師、浄罪師、召喚師の転送スキルは禁止。PTスキル、HPバフも禁止の過酷なレースです」
ダークハヤテ「えー(;・∀・) それ、レベル90になったマカでも死ぬぞ><」
みちゃ「ふふふ^^ なんせマゾなんで^^」
ダークハヤテ「ぶっ(;・∀・)」
みちゃ「詳細はまだまだ 実行委で検討中ですが・・・面白いレースになりそうww 詳しくは他の実行委員、莎麻サン 、菜由良サン 、牡丹一毛サン 、ラグネルサン 、ろーりえサン のブログなどを見て下さい^^ あっ、ちなみにマカサンも委員です」
ダークハヤテ「えっヽ(ヽ゚ロ゚) 大丈夫かいな・・・」
みちゃ「wwww」
ダークハヤテ「絶対、何かをしでかすぞ・・・ま、まぁ、スルーしよう(;・∀・) さて、そもそもBSブログ同盟って何なんだ?」
みちゃ「ギルド『封魔舞踏団』のリーティティオさんの呼び掛けでスタートしたブロガーの集まりです。リーティティオさんからある日メールが来たんです。『ブロガーで何かできないか 一度集まりませんか?』って^^ 最初はみんながみんな知り合いではなくて・・・自己紹介から始まったのを覚えています」
ダークハヤテ「ほほう(-_☆) リーティティオさん行動力あるな」
みちゃ「ホントにリーティティオさんには感謝です^^ だんだん知り合いが増えて、フレ登録して、みんなでワーワーできるようになって・・・レベル上げが一段落したら『さて、何して遊びますか?』ってなるじゃないですか。EP2実装までプレイヤーのテンション沈みがちですが、同盟が結んだつながりって皆の活力になっていると感じます。『みんないるかなー?』って。ホントに感謝です^^ でも、リーティティオさんも勇気がいったと思うんです」
ダークハヤテ「今、同盟HPに書かれている言葉を思い出したよ( ・∀・)」
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ひとつのKEYから
ひとつの言葉から
ひとつの挨拶から
ほんの少しの勇気で、楽しい仲間が増える
「はじめまして!こんにちは!」
ひとつの言葉から笑顔がつながる
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
みちゃ「これ、私が書いたんです^^ 『こんにちは』って打ち込んだあと、エンターキーを押すかどうか・・・それが、人とのつながりだと思うんです。押さなければ伝わらない。押すことによって相手に伝わって・・・そこから、『つながり』が生まれる^^ ネットゲームってそういうものだと思うんでww」
ダークハヤテ「じーん(≧д≦) 俺は今、モーレツに感動している」
みちゃ「wwwwww」
パッパララ~♪どぅんどぅどぅんどぅどう~♪
ダークハヤテ「ぐわぁぁぁぁ>< ちくしょー時間だ(;・∀・)」
みちゃ「あれま^^」
ダークハヤテ「とにかく、みんなイベントに参加してくれな^^ 『ダークハヤテのミッドナイト☆シャドウ』。 次回もステキなゲストを呼ぶからな! 質問、リクエストはゲーム内のメールで『☆マカ☆』宛に送ってくれ! 採用した人にはプレゼントを贈るぞ~(*´∀`) みちゃサン、ありがとうー^^ 」
みちゃ「ありがとうございましたー^^ あっ、そうそう、イベントではマカさんが寸劇するからね^^」
ダークハヤテ「MCはダークハヤテで・・・・・・えぇぇぇぇ( ; ゚Д゚)」
