撮ってからだいぶ経ってしまったけど、シャンパンゴールドの輝き②琥珀色の輝き茜の競演の場所で3本とも良好な光線が得られる時季が訪れたので出動。

この日は順にVSE→VSE→GSEもあって“VVG”。

一本目のVSEはまだ陽が高いのでシャンパンゴールドと呼べない明るさだけど、一応西日を受け夕方に差し掛かるような一枚に。
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2nd カメラは箱根の金時山を入れて。
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二本目のVSEは編成中央付近で狙い通りにキレイにキラキラと陽を反射。
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三本目のGSEは落日直前の陽を受け艶感を醸し出しただけでなく、薄いスジ雲も広がって空にも表情が生まれ、茜の競演②とタイトルを付けたいくらいの一枚に。
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このGSE通過直後の下りのGSEと日没後のMSE。
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全撮影太陽光WB設定のままでこれだけ焼けた夕空になったのは幸運でした。

また来シーズンに行ければと思う。


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出張で訪れた盛岡でのスマホ画。

E5系の3本並び。
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ホテルの部屋から、朝日が昇る直前。
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朝日が昇った直後に出発したE5系。
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事前に新幹線Viewな部屋と分かってたら、カメラ持参したのに。(笑)


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1/29(火)~2/3(日)に東京駅丸の内北口の東京ステーションギャラリーで開催された天皇陛下御在位30年記念「皇室と鉄道展」へ。

1/11から先着順で予約開始されたので、開始とほぼ同時に日曜の昼どきの観覧を予約。(土日の昼間が最も早く予約が埋まったので、その日時に予約ができ良かった。)

館内は撮影禁止なので、入口、パンフと入場パス、ギャラリーの常設展場所を。
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先着順の予約、且つ無料というイベントだったけど、有料にしても十分すぎるほどの内容。

展示品の一部は鉄道博物館でも展示予定とのことです。


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ネタはいろいろあるのだけど、撮影データの現像と記事にする時間が取れない日々。

とりあえず過去画から。

2016年秋に撮ったLSE。
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手前の木々が延び、こうやって抜くのが精一杯でした。


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まだLSEの画がいくつも残ってるので、公開。

まずは鉄道撮影を始めて間もない2009年頃の画。

相模川橋梁を渡るLSEを2本。
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厚木駅すぐ傍をクロスする圏央道がないので、背景がスッキリしてます。

ただ、撮影はビギナーなこともあり、全く映えない画です。


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関東三大イルミネーションの一つ、江の島シーキャンドル サムエル・コッキング苑で毎年冬季限定で開催されている湘南の宝石/ウィンターチューリップへ。
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2万株のチューリップは日中は陽光を浴びて鮮やかに。
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白と桃色のチューリップは“ファーストクラス”というようです。

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チューリップが見られるのは1月下旬までとか。

日暮れ後はライトアップされ幻想的になるので、撮ってて楽しいです。
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ブルーモーメントのひとときのシーキャンドルはとても美しく。(撮ってる人で激パ状態)
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どこを向いてもフォトジェニック。
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島内の亀ヶ岡広場と中津宮広場。
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寒かったけど満足いく撮影ができました。


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だいぶ前に見た富士山を背に甲府の街の夜景を撮った一枚の写真。

どこで撮ったのか分からずでいたけど、やっとその場所を探し、せっかくなら空の赤味がわずかに残るブルーモーメントで撮りたい…と考え、いつならそれが実現できるかを計算し、その一枚のために出動。
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ただ、現地は予想してた以上に行くのが険しく、特に薄暗くなってからは危険を伴う恐れもある場所。

撮る前は星空も一緒に…だったけど、そんな余裕は全くナシ。

撮るもの撮って即座に撤収したけど、闇の中の下山は一歩間違えば・・・。

とりあえずは結果オーライです。


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4年前にも同場所で撮影してるけど、江ノ電300形と角松の2019年版。
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年明けてから2週間経つのに、これが今年初の鉄道撮影活動。←なんらかの乗車はほぼ毎日。ロマンスカーは既に6回乗車。

今回もこれを撮りに行った訳ではなく、別用で江ノ電乗車中に角松を見つけ慌てて最寄駅で下車。しかも今回は門が開いている。

練習電ナシの一発勝負だったけど、ドンピシャの位置で切り止めることができてよかったです。


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E353系
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おっ!コメカミがいい感じでキラリ!&E353系をカッコよく撮るコツを掴んだような。

E259系 N'EX41号
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EH200によるタキ貨物
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見事にブルサンの窓でギラリ

E233系
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直前のE353系との離合(動画参照)に焦り?危うくフレームアウトするところだった。

付随編成付E257系 あずさ号。
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E233系の二の前にならないように…と思ったら僅かに早切り。(><)

臨時の案内を見落としてたのか、9連のE257系…かいじ?(スジ的にはスーパーあずさ52号だけど。。。)
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列車名は分からないけど、ビビって0.04秒も早切りするミス。m(_ _)m

動画でも。
YouTubeでの直接再生はこちら

澄んだ空バックでの広角撮影は映えます。

良好な光線にも恵まれ、日曜夕刻で40分あまりの短時間で効率良い撮影だったけど終始一人。ネタ列車がないとこんなもんなんですかね。


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E353系を広角撮影すると精悍な顔つきに見えるのが分かったので、ならばインローワイドで12連スーパーあずさがカッコよく撮れるこの場所へ。(時期的に面には陽が当たらないのは承知の上でシュート。)

冬の青空に真っ白な車体が映える納得の画になりました。
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動画でも。
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