先日、都内のとあるレストランに食事に行きました。
随分と前から行ってみたいと思っていたんだけど、なかなかその機会もなくて・・・
今回、ついに念願がかなったという次第です。
以前、ドラマの中に出て来ただけあって雰囲気はあります。
中央のプールなんかもムードあるし、満月もよかったな![]()
(満月は店に関係ないけど)
ただ、実際にはやや狭くてジオラマみたいな感じだったかな (^_^)v
さて、食事はといいますと
せっかくなので、メニューの一番最初にあった「シェフと相談」みたいなコースを頼んでみました。
コースの中で、とくに私が気に入ったのは下の2品![]()
好き嫌いの多い自分も文句なしの美味しさでした。
全部で5店あるみたいなので、次回は系列店に行ってみようかなと思いました。
ちなみに、皆さん知っていますか?
こういうレストランのメニューって、男性のメニューと女性のメニューが違うことを![]()
なんと![]()
男性のメニューには値段が書いてありますけど、女性のメニューには値段が書いていないのです![]()
女性に気を使わせず、食べたいものを食べてもらえる店の配慮であり、
男性のプライドと財布への配慮ですかね![]()
だから男性の方![]()
間違っても女性に「こっちのいくらのにしようか」なんて相談してはダメですよ![]()
![]()
可愛い彼女に笑われてしまいますよ![]()
でも、知らないふりして相談してみるのもいいかもね![]()
こんばんは。
いやあ~
この時期、申告実務も大変だけど押印等のアポ取りも大変です。
自分一人で対応できる案件ならよいのですが
代表や部長と訪問する際などは、先方と合わせて最大4人の調整をする訳で![]()
人によっては担当数も50人近いから先を見越した調整をしなければならない。
当然、リスケの嵐で・・・
結局のところ仕事って、そういうところで差がつくのかもしれません![]()
さて、弊社の場合。
申告税額を計算したらまず自身で確認し、その後、部長のチェックが入る。
最後に部長印が押されているものを代表がチェックしてOKが出たら製本に回すルールなんだけど。
※ここで言う製本とは、税額確定後、税務署に提出できる状態の申告書一式を作成することを指す。
実は・・・
私は、自身で確認した時点で既に製本に回しちゃてます![]()
何社(何人)もこなしていると、翌日、代表のOKが出た頃には忘れていることが多い。
当然、その頭に戻るまでにはそれなりの時間をロスする訳で。
(はて? なんだったっけか
)
顧問収入は決まっているし、自身の時間単価も決まっている。
そう考えた場合、その中で利益を出すためには、無駄な時間はかけられない。
だから・・・
製本の人にはホント申し訳ないけど、頭の中に数字や添付書類がある時点、部長に提出する段階で製本をお願いしている。
代表から 『じゃあ、これで行って』 と言われた瞬間、アポ取れるわけです。
(これも既に取ってるんだけどね
)
もちろんダメだし食らった場合など、結果として、製本が無駄になることはある。
だけど製本の人は理解してくれていると思う。
俺はそう信じている。
だって・・・
「製本する人」って俺だもん![]()







