199X年、世界は核の炎に・・・










包まれることなく、無事に2000年を迎えることができましたニコニコ


みなさんは、どんな2000年を迎えましたか?





1999年といえば世紀末ドクロ


ノストラダムスの予言や2000年問題などいろいろ騒がれましたよね叫び


(当時、TVで騒いでたコメンテーター達は、今なにやってんだろうかね?)





あれから10年が過ぎ、今年は区切りの年の2010年です。


奇しくも税理士試験は記念すべき第60回を迎える年でもあり・・・


思えば私も区切りの年齢かお





これは何かを暗示・・・、今年は私の飛躍の年・・・





などとは微塵も考えずに、休憩中の小話。


土日は自由出勤だから短時間ながらもこういう時間があるんだよねにひひ





では、短めに・・・


かくいう私も自分史を紐解いてみると、世紀末に踊らされた一人でありましたむっ









友A「世紀末って、マジで何か起きるんじゃね?」


あ 「くだらねえ、何も起きないよグー



友B「でも地震とかはマジありえるよな」


あ 「そんなの起きるわけないしグーグー



友A「でも大学の地質調査とかでも関東大震災とかヤバイみたいよ」


友B「そう、その地質調査とノストラダムスの予言時期が一致しているから騒がれているんだよ」


あ 「あ、そうなの・・・えっ









こういうときのB型の頭は回転が速いメラメラメラメラ



私は微力ながらも私に出来ることはあるのだろうかと考えた。


そして、何かの本に書いてあったことを思い出したのです。



『首都機能壊滅的な天災が起きた場合、諸外国の救助は3~4日以内に来る。


だから、最初の3~4日をどう生き延びるかが重要である』


ということをビックリマーク






こういうときのB型の行動はさらに速いメラメラメラメラメラメラ



私は、即座にアルバイト代を握りしめ、家族4人が一ヶ月生き延びる為の水と食料を買いに行きました。


ダンボールを4個用意して「父・母・あ・い」に分け、水と食料を分類、それを押し入れに隠しました。


(ふうーあせる 間に合った、 これだけあれば近所の人もイケるなチョキ










ある日のこと、『い』が押し入れを開けてダンボールを発見しました。






い「あんた何やってんの?」


あ「世紀末なんたら・・・食料・・・生き延び・・・」


い「あんたバカアー(笑)」


い「そんなことばっかしてるから彼女もできないのよ(笑)」




私は4個のダンボールを3個に分類し直しましたむかっむかっ


(今に見ていろ、俺様に泣きつくことになるぞ! フハハハハァーにひひ











そして・・・










冒頭のように、世界は無事に2000年を迎えました。


季節は春を迎えようとする頃・・・








友A「昼飯行かねー?」


友B「あれ、『あ』は行かないのかね?」


友A「ああ、あいつはいつもウイダーだから」









それから私は、ダンボール3個分のウイダーを消費する為、


毎日ウイダーを食べていましたとさチョキ




『ウイダー、10年チャージ』 シラー






世紀末って、ノストラダムスってマジで怖いですよね。


みなさんも予言には気をつけて下さいねべーっだ!










んじゃね。


M社の決算やって来まーすパー


こんばんは。






今日は、午前中に専門学校に行きVODを受講。


今から帰って復習しますよんチョキ





午後から重重譲渡とリース事業の申告作業を始めるも外出等があり思うように進まずべーっだ!



取得時の売買契約書早く頂戴な。





そしてM社の経理部長からは電話で「概算税額出たあ?」と聞かれる始末ガーン


そうだよ、M社の法人税等の申告もあったんだよ。


でも会計データ来たの一昨日なんだが。





まあ、こちらの忙しさなんて先方には全く関係のないことだから言い訳なんてしないよ。


明日、出勤して頑張りますよっとチョキ






明日はM社とリースと製本といろいろ・・・


まあ、明日のことは明日。






んじゃ。


あと一週間 「頑張るぞ」ニコニコ






あのブログ-100306_201802.jpg

会社のお菓子BOXのお菓子・・・


全部食ってやる!





こんにちは合格





休憩中なので、気晴らしにブログ書きまーす。


あまり時間がないので駄文になりますけど、ご容赦下さい。



なお、食事中の方は読まないほうが無難ですショック!








さてさて、皆さんは、ご家族や友人からなんて呼ばれていますか?


なにか親しげな呼ばれ方や可愛らしいあだ名などありますでしょうか?


それとも単に名前で呼ばれているかな?






実は、私がまだ半袖・半ズボンで走り回っていた頃・・・


父の仕事の関係で北海道から関東に引っ越して来ました。




当然のようにいくつかの悲しい別れがありしょぼん


そしてまたいくつかの嬉しい出会いがありましたニコニコ




その中のなにげない出会いのお話。


出会っていなければお互い傷つけ合うこともなかったのに・・・













まあ、結論から申し上げますと生まれて初めてゴキブリに会ったんだよね叫び




北海道にはゴキブリなんていないから想像もつかない生き物。


せいぜい「ドラえもん」の中でママがホウキで追い回しているくらいのことしか知らない。




最初に見たときは、クワガタの雌のような?カブトムシの雌のような?ホタルのような?


とにかく本気で「えっはてなマーク」って感じでした。




若干の格闘のうえ、虫取り網で捕まえて虫ケースに入れました。


親に見せたところ、これまた「えっはてなマーク」。



家族で虫ケースを囲んで「これはいったいなんだ?」と。


虫ケースの中を高速でシャカシャカ動いてるし、キュウリを入れても食べない。





父 「もしかしたらもしかするぞ」


その他 「なに? なんなの?」


父 「落ち着け! 図鑑があったろ? ちょっと持って来なさい」





父 「間違いない。 新種だ!」


その他 「えっビックリマーク





父 「どこで捕まえた?」


あ 「俺の部屋の天井の角のとこ」




い 「うちの名前とかつくの? ○○○クワガタとか」


父 「つくかもわからん」


その他 「アウアウショック!




父 「とりあえず明日まで待とう」


その他 「アウアウショック!






翌日。






私は抜け駆けをして、ベランダに大切に保管されていた虫ケースを学校に持って行きました。



転校してまだ数日・・・


みんなと仲良くなるキッカケのために・・・







おかげさまで私は、クラスの人と仲良くなり。






「ゴキブリ博士」という愛称とともに小学校6年生の一年間を楽しく過ごさせて頂きました。


ホントに有難うございましたシラー








じゃあね。


仕事に戻りますべーっだ!