こちらへ来て頂き、ありがとうございます。
北海道 札幌
サイグラム® と コーチングで
「本来の自分で生きる」
「楽しい毎日」
「笑顔のコミュニケーション」
「思春期に差がつく親子関係構築」
「否定しない人間関係で上手くいく社内」
「得意不得意を上手に活かす教育環境」
それらを可能にする
コミュニケーション向上のプロ
川口 美穂子 です。
私の活動の中心である“講座”に
新しいメニューが加わりました!
その名も
「子育て支援講座」
最新の脳科学に基づいた子どもの脳の発達に沿った子育て法
早速、7/19開催いたしました。
幼稚園の先生という保育のプロの方々に
知って頂けたのはとても嬉しかったです。
1つ前の投稿では皆さんの感想を載せました。
コチラには
「最も印象に残った箇所は何ですか?」
への回答を載せておきますので
講座内容を想像してみて下さい。
・子どもの脳に合った発達法
・脳の仕組みについて、脳の発達に沿った子育て
・フィーリングなどのグループの特性や考え方について。
・様々な人の考え方や感じ方の違い。それが遺伝子レベルで決まっていることに驚きました。
・脳科学的分析のFAM,楽観的、慎重
・0歳から3歳までの子育て法、やっぱり絵本が重要ポイント
・子どもの脳の発達に沿った子育て法の所で、それぞれの年齢にあわせたポイントが
とても分かり易かった。実践に活かして行きたいと思った。
・0~3、3~5、5~7と年齢に合わせての対応や考え方が分かり易く聞くことが出来、
日々の保育に活かせたらいいなと思いました。
・FAMのパターンがあってそれにより考え方など全然違ってくることが分かりました。
子ども達をこれから見る中でどれに当てはまるかを考えてみたいと思います。
・子どもの脳の発達に沿った子育て方法が自分の中で1番保育に役立つところだな、と思いました。
子どもの良い所をもっと伸ばしていけるよう声掛けを普段から沢山して行きたいと思える内容でした。
・脳の発達順番(スライド)、外、内向的の話
・FAMによって感じ方、向き不向きがあるのだと知りました。
自分の捉え方を相手に押し付けてないか見直すきっかけとなりました。
・子どもの愛情について。愛情不足だと、どういう姿が見られるのか…と言う内容で
今クラスを持っている中で同じ状況の子がいるので興味深い内容でした。
・10歳まで黄金期間であると言う事や、年齢別の子育て法、育脳のためには
なにをしたら良いか、効果的な対応等がとても印象に残りました。
どうですか?
想像できたでしょうか?
どなたでも受講して頂けます。
開催についての詳細は
★子育て支援講座スタート ②
にてご確認下さい。

